輝石「約束通り、如月は俺がもらった。 それと、二度と俺の部屋に近づくな! 当然、如月にもな。」 そう言って、輝石は俺を置いて去っていく。 ●俺が・・・負けた・・・!? あんな奴に・・・俺が負けた・・・!!??