如月「はい…。」 私はドアを開けた。 睦月「(フゥッ)それで、バスケ部のマネージャーをやらないかって誘いに来たんだけど…。」 如月「え!?」 睦月「え…と、できれば明日まで決めといて!じゃっ!」 と言って、彼は物凄い速さで去って行った。 如月「・・・・・。」 えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!???