男子「お前、当然、付き合ってんだろ?」 新聞部「そうなんですか?」 睦月「とっ当然いるさ…彼女は…」 新聞部はこそこそと話し込む。 新聞部「わかりました。ご協力ありがとうございます!!」 ・・・・・。 男子「おい!!もぅこんな時間だ!」 睦月「うおっ…おう!!」