睦月「ちょっといきなりどうした!?」 輝石「いつまでも待ってるんじゃない。 振り向いて欲しいなら告れ!!」 睦月「でっでも、俺、嫌われているかもしれないし…。」 輝石「んなの告ってみなきゃわかんねぇーだろ!! やる前に諦めんじゃねぇ!!!」 やべぇ…ここは逃げねぇッと…。 輝石「分かったか!!??」 睦月「はいぃぃぃぃっっ!!!すいませんしたっ!!」 俺は相談室を逃げた。