睦月「…しかし、ここは黒字だよな。」 輝石「言っておくがここは店ではない。」 睦月「おー!?なんだなんだ!? 店じゃなきゃなぜ500円を取るー!? あー!?言ってみろ~!?」 輝石「…500円。」 睦月「あっ、はい。(素直)」 俺は輝石に500円玉をきっちり渡した。