大好きな先輩は(S)王子様でした(マンガシナリオ)

びくびくと震え始めたからだをぎゅっとおさえた。

ダメだ、いつまでも怖がっている場合じゃない、いつかは克服しないと…。

私は話の続きを聞くことにした。