大好きな先輩は(S)王子様でした(マンガシナリオ)

幸せに包まれて、私はここにずっと居たいと、やっと、思えた。

鼓動はずっと高鳴り続けて、これ以上ない程好きだって、そう思っていたのに、どんどん、好きが積もる。

そとの雪なんて、比にもならないほど。