「振られた傷私が慰めてあげます」
そう言って斉藤さんは俺にキスをした…
俺は少しの間トリップして立ち尽くす
「先輩、私に誕生日プレゼントくださいよ」
そう言って斉藤さんはまた俺にキスしようとする
「ちょっ、ちょっと待って斉藤さん⁈」
俺たち今日久しぶりに出会ったばっかりだよ⁈
「いいじゃないですかー。実は私もこの間、彼氏に振られたんです。私の誕生日の前日にですよ⁈」
酷いと思いません?
だから、私達似たもの同士ってことで、慰め合いましょう?
いやいやいや⁈
そんな理由でそんな事しちゃだめでしょ?
そう言って斉藤さんは俺にキスをした…
俺は少しの間トリップして立ち尽くす
「先輩、私に誕生日プレゼントくださいよ」
そう言って斉藤さんはまた俺にキスしようとする
「ちょっ、ちょっと待って斉藤さん⁈」
俺たち今日久しぶりに出会ったばっかりだよ⁈
「いいじゃないですかー。実は私もこの間、彼氏に振られたんです。私の誕生日の前日にですよ⁈」
酷いと思いません?
だから、私達似たもの同士ってことで、慰め合いましょう?
いやいやいや⁈
そんな理由でそんな事しちゃだめでしょ?



