二人で堕ちる復讐の淵♡訪問介護のママとも計画

3人は起きて玲子の朝ご飯を食べる。
玲子の朝ご飯を食べてから愛斗は仕事に行った。
仕事に行き玲子は空を保育園に連れて行った。
連れて行き夕方になり玲子を迎えに行く。
『空くんなら理沙子さんが連れて帰りましたよ』
玲子は保育園の先生から『玲子にお願いされたから
迎えに来たことを知った。
玲子は保育園の先生にお礼を言って保育園から
出てから理沙子に電話しようとすると理沙子から
メールが来たのでみる。
見ると理沙子から『空を誘拐しました4時までに来ないと殺すよ』とメールが来たので見る。
見て玲子は愛斗に助けを求める。
『愛斗くん空が理沙子さんに誘拐されてたの
時間以内に来ないと殺すって今から行ってくるね』
玲子は愛斗に電話して場所を知らせる。
場所を知らせてから玲子は理沙子によびだされたばしょにいった。
呼び出された場所に行くと空と理沙子がいるのを
見て玲子は走っていく。
走って行き玲子は空に近づこうとすると玲子は
空を刺そうとする。
刺そうとすると玲子はとめた。
『やめて空を返して』
『あんたのせいで私の人生ダメになったの息子だって
受験できなくなったし旦那にも愛想尽かされて
離婚になったの全部あんたのせいよだからあんたの
大切なものも奪ってる』
『やめて』
理沙子は空を刺そうとすると理沙子と愛斗が来て
理沙子は気づいた。
『ママ』
『そんなことしたらあんた逮捕されるよ息子がいるなら
悲しませることすんなよ』
『うるさいこの女のせいで人生ダメになったの』
理沙子は愛斗の説得も聞かず空を刺そうとした。
『ママやめて空くん刺したらママ嫌いになるよ』
『あんたはまだ若いからやり直せる 新しい人生が
待ってるんだよ』
理沙子は理沙子の息子と愛斗に説得されて包丁を
捨てる。
理沙子の息子は走って理沙子に抱きしめた。
『お母さんが間違えてたごめんね』
『許すよ ママお腹すいたから帰ろ』
『うん』
理沙子は息子とてを繋いで愛斗と玲子に謝罪してか
ら去っていった。
去って行き玲子は空に抱きつく。
空に抱きつき玲子は泣く。
それから公園に行った。
公園に行き愛斗は空と遊んだ。
空と遊ぶのを玲子はみまもる。
見守ってると保育園の友達が来たので愛斗は
玲子の所に行きベンチ型椅子に座り話をした。
『助けてくれてありがとう愛斗くん』
『うん 空くんぶじで安心したよ』
『愛斗くんが来てくれなかった空は刺されてた
ありがとう』
『俺はなにもしてない助けに来ただけだよ』
2人は楽しそうにはなしをしてるのを綾が目撃する。
『イケメンと密会してるいけないんだいけないんだ』
綾は玲子と話をしてるのを綾は盗撮して笑う。
2人は話をしてから買い物に行った。
買い物に行き玲子は買い物をしてから家に帰宅。
家に帰宅してから玲子は買った食材を冷蔵庫に直した。
冷蔵庫に直して三人であそんだ。
遊んでから夜まで遊び玲子は夜ご飯作った。
夜ご飯を作り愛斗と空は待った。
待ってるとできたので2人は椅子に座わり
『いただきます』してたべた。
今日のメニューは唐揚げとご飯と味噌汁。
三人は『いただきます』して食べた。
唐揚げを食べてから三人は完食。
三人は完食してから空は愛斗と遊んだ。
遊んで玲子は片付けをしてからお風呂掃除をした。
お風呂掃除をしてからお風呂が沸いたので愛斗は
空とはいった。
空と入りしばらくしてあがり愛斗はパジャマを
着せた。
パジャマを着せて空は玲子の所に行った。