感想ノート

  • 五年ぶりの再会で、葵の隣に知らない女性がいる場面から翠の痛みがまっすぐ伝わりました。お嬢と若頭という立場、戻れない過去、届かない想いが重なり、二人の愛がどの形へたどり着くのか見守りたくなります。

    乾為天女 2026/07/03 09:50

    乾為天女さん、はじめまして!
    『翡翠の一輪華』を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

    翠の切ない気持ちがよく伝わってきたと言っていただけて、作者としてとっても嬉しいです♡
    実はこの作品、私の処女作で、作家としてまだまだ自信がなかった頃に書いたので、乾為天女さんの感想がとても励みになりました!!

    改めて、本編を最後まで見届けてくださり、温かい言葉をありがとうございました!!

    作者からの返信 2026/09/28 06:56

感想ノートに書き込むためには
会員登録及びログインが必要です。

pagetop