「莉緒は?」
『良いよね』と愛衣が目線で訴えてくる。
う、ん・・・・・・。
「二人は何で駄目なの?」
「「女」」
そ、即答・・・・・・。
「で、どこでやるの?」
「「「ファミレス!」」」
じゃあ嫌がるよね・・・・・・。
うーんと考えた。
私も・・・・・・したいな・・・・・・。
きっと、ご飯食べながらおしゃべりするだけなんだろうけど・・・・・・。
「・・・・・・行く」
えっ・・・・・・?
羅翔がそう小さく、確かに言った。
「打ち上げ行く」
今度は聞き間違えじゃない。
「「やったぁっ!」」
愛衣と紫音が飛び上がって喜んだ。
『良いよね』と愛衣が目線で訴えてくる。
う、ん・・・・・・。
「二人は何で駄目なの?」
「「女」」
そ、即答・・・・・・。
「で、どこでやるの?」
「「「ファミレス!」」」
じゃあ嫌がるよね・・・・・・。
うーんと考えた。
私も・・・・・・したいな・・・・・・。
きっと、ご飯食べながらおしゃべりするだけなんだろうけど・・・・・・。
「・・・・・・行く」
えっ・・・・・・?
羅翔がそう小さく、確かに言った。
「打ち上げ行く」
今度は聞き間違えじゃない。
「「やったぁっ!」」
愛衣と紫音が飛び上がって喜んだ。


