「「分かった」」
よ、よかったあ・・・・。
「ふ、2人とも、やめといたほうが良いよっ・・・・!莉音が一番わかってるよね・・・・・!」
愛乃ちゃんが言った。
何でだろう・・・・・?
「やれるだけやる」
そうして私たちはスーパーボールすくいの屋台へ行った。
私たち3人が勝負している間、奏楽くんと愛乃ちゃんを連れて、4人は私たちの分も含めて、ベビーカステラと唐揚げ串を買いに行ってくれた。
「じゃあ、ポイが全部敗れたら終了ね。紙が全部なくなっても取るのは駄目だよ」
私が、2人に言うと2人は頷いてくれた。
莉音は時間はかかるけど、ポイが全部敗れても何個かとることがあるからこれだけはやめてほしかった。
そうして、私たちはスーパーボールすくいをはじめた。
* * *
「お~い!莉緒!終わった?」
よ、よかったあ・・・・。
「ふ、2人とも、やめといたほうが良いよっ・・・・!莉音が一番わかってるよね・・・・・!」
愛乃ちゃんが言った。
何でだろう・・・・・?
「やれるだけやる」
そうして私たちはスーパーボールすくいの屋台へ行った。
私たち3人が勝負している間、奏楽くんと愛乃ちゃんを連れて、4人は私たちの分も含めて、ベビーカステラと唐揚げ串を買いに行ってくれた。
「じゃあ、ポイが全部敗れたら終了ね。紙が全部なくなっても取るのは駄目だよ」
私が、2人に言うと2人は頷いてくれた。
莉音は時間はかかるけど、ポイが全部敗れても何個かとることがあるからこれだけはやめてほしかった。
そうして、私たちはスーパーボールすくいをはじめた。
* * *
「お~い!莉緒!終わった?」
