夏休みが始まって終わりに差し掛かったところ、特待生クラスのみんなで遊園地に行くことに。
「莉緒、どこ行きたい?」
「え?どこでもいいよ?」
相変わらず莉緒に甘々な羅翔に段々それに慣れてきて異変に感じない莉緒。
「愛衣はどこに行きたい?」
「え?え、えっと・・・・そうだなあ」
はあああああ。
やっぱり愛衣が俺の彼女なんだ・・・・・・。
横目で悩んでる愛衣の顔を見ると真っ赤だった。
可愛いなあ・・・・・。
でも、これが羅翔にとっての莉緒なら・・・・気持ちわかるかもな・・・・・。
「塩とコーヒーカップだけは・・・・・」
「えぇ!あんなに楽しいのに!」
後ろから鷲と紫音の声が聞こえた。
結局、みんなで話し合って、ジェットコースターにのることに。
「莉緒、どこ行きたい?」
「え?どこでもいいよ?」
相変わらず莉緒に甘々な羅翔に段々それに慣れてきて異変に感じない莉緒。
「愛衣はどこに行きたい?」
「え?え、えっと・・・・そうだなあ」
はあああああ。
やっぱり愛衣が俺の彼女なんだ・・・・・・。
横目で悩んでる愛衣の顔を見ると真っ赤だった。
可愛いなあ・・・・・。
でも、これが羅翔にとっての莉緒なら・・・・気持ちわかるかもな・・・・・。
「塩とコーヒーカップだけは・・・・・」
「えぇ!あんなに楽しいのに!」
後ろから鷲と紫音の声が聞こえた。
結局、みんなで話し合って、ジェットコースターにのることに。
