私の罪と純愛と〜先生のこと好きになって良いですか〜

恋愛(その他)

私の罪と純愛と〜先生のこと好きになって良いですか〜
作品番号
1760934
最終更新
2025/09/16
総文字数
0
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
PV数
0
いいね数
0

短大を卒業して20歳で中学校の教師になった藤 羽純。
羽純の新米1年目は、中3の副担任につくことになる。新任の挨拶の時そこには去年の夏、知り合った生徒がいた。
キラキラと輝いていた生徒の目には輝きが見えない。心配になった羽純は教師として向き合うことを決める、かつて自分にしてくれた恩師のように。

だんだんと親密になっていく2人。

これ以上は許されない。あなたに触れることは犯罪なのだから…

中学校教員×男子中学生の禁断の恋とその後の2人を描いたお話です。
あらすじ
「先生…私、禁忌を犯しました」

「だから教師を辞めます。」

ーーーーーーーーーー

「ずっと教師になるのが夢だった」

少しでも早く教壇に立ち、生徒の頼れる先生になる。

そんな思いが、こんなことになるなんて。

でも、君の視線が想いがこんなにも胸を苦しめるの。

だから、

「先生さらって良いですか?」

「ーーーー………」

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