希望のない世界

「お前より何百倍もマシだよ!!」
といいスノウは俺に魔法を放った。
けれど効かなかった。
 「な、んで。」
スノウは崩れ落ちた。
 「化物。」
そう言ってスノウはどこかへ去っていった。