希望のない世界

「僕じゃ、、、」
声に出てしまった。そこをあいつはにやっとした顔で、、!
「はぁ?お前だよ?殺したのは?え、俺に責任なすりつけようとしてんの?」
と笑いながらいった。誰もが思うクズだ。
 心の底から怒りが湧いてきた。