「蒼介くんにぶつかって、夏実が後悔してるよって伝えて……え、ここどこ?」
「ぶつかったのは俺!ここは俺ん家!」
蒼介の記憶しかないようで、かなりムカつく。
「なんで黒川くんのお家?」
「また俺にお持ち帰りされたんだよ」
「え、、」
大きな瞳がさらに大きく見開いた。
色々言いたいことあるし聞きたいこともあるけど、とりあえず我慢してた分のキスをした。
もちろん、軽いやつじゃない。
「え、服脱がすの…?」
当たり前だけどキスだけで止まらないわけで制止も構わず押し倒す。
「待って、黒川くん」
「名前で呼んでくれねーの?」
「すぐっ、ちょ、急にキちゃだめぇ…!」
全然ダメって顔してないから構わず菜月を堪能した。
あーやばいまじハマっちゃってるみたいだ。
菜月に置き去りにされた夜以降、満たされなかった心が満たされた。
「ぶつかったのは俺!ここは俺ん家!」
蒼介の記憶しかないようで、かなりムカつく。
「なんで黒川くんのお家?」
「また俺にお持ち帰りされたんだよ」
「え、、」
大きな瞳がさらに大きく見開いた。
色々言いたいことあるし聞きたいこともあるけど、とりあえず我慢してた分のキスをした。
もちろん、軽いやつじゃない。
「え、服脱がすの…?」
当たり前だけどキスだけで止まらないわけで制止も構わず押し倒す。
「待って、黒川くん」
「名前で呼んでくれねーの?」
「すぐっ、ちょ、急にキちゃだめぇ…!」
全然ダメって顔してないから構わず菜月を堪能した。
あーやばいまじハマっちゃってるみたいだ。
菜月に置き去りにされた夜以降、満たされなかった心が満たされた。
