ワンナイトから始まる青春のつづき

スカートから伸びた太ももは細いけど、ガリガリではなくフワフワでエロい。


服を脱がすと、出るところ出てて、締まるところ締まった身体つきだった。


感度も良いし声もかわいかった。


「やべー……思い出したら勃ってきた」


昨日5回戦くらいしたのにまだ反応しててさすがに自分でもびっくりだ。


ここまで猿になったのは中3以来だろ。


とりあえずホテルを出て家に帰ってまた寝た。


寝て起きても忘れられない謎の同級生、菜月。


スマホを見たら蒼介から死ぬほど連絡来てた。


めんどくさいから電話をかけた。


「わり、今起きた」

「今からお前ん家行っていい?」

「ああ」


これから蒼介が来ることになった。


軽くシャワーを浴びて冷蔵庫の中を物色する。


実家に住んでいる俺だが、今日は平日なので親は仕事だ。


専門の授業もほぼなくなり、就活も終わった俺は最近かなり暇である。