マジカル☆フレンド~プリンセス・ティナとまほうの妖精~


「そうだ! スカイを見つけてくれたお礼に、まほうの国へ招待するのはどうかな?」
「わたしが、まほうの国に?」
「うん。行ってみたくない?」
「行ってみたい!」

ユキは、ドキドキとワクワクで胸がいっぱいになりながら、大きくうなずきました。