マジカル☆フレンド~プリンセス・ティナとまほうの妖精~


ティナは照れくさそうにほっぺをぽりぽりとかきました。

「ユキ、ハカセ、ありがとう」
「どういたしまして。いつでも、おまかせください」
「さぁ、みんなで学校にもどろう。ノア先生のじゅぎょうで、ハカセのおひろめをしなくっちゃ!」

あたらしいともだちといっしょに、ユキとティナは学校へともどりました。