乙葉は訳あって一人暮らししてる。乙葉にあんなことがあって1人は嫌だから来てって言われたから、泊まることにした。
乙「蒼斗」
蒼「んー?」
乙「今日怖かったぁ…」
蒼「やっぱりな、怖いに決まってんだろほらおいで」
乙「うんっ!」
蒼「安心しろ。俺がいる。絶対他の男にはもう触らせねぇ」
乙「うんありがと」
蒼「またなんかあったら絶対言えよ」
乙「うん」
蒼「絶対だからな?」
乙「わかってるよ」
蒼「ならいい」
乙「ふふっありがと!」
蒼「あぁ」
乙「蒼斗ご飯何食べたいー?」
蒼「んーハンバーグがいい」
乙「わかったー出来るまで待っててね」
蒼「はぁい…」
〜5分後〜
乙「ねぇ蒼斗、私さっきなんて言ったかなぁ」
蒼「んー待っててねって言った」
乙「そうだね。今の蒼斗は?」
蒼「待ちきれなくてさみしいから乙葉に抱きついてる」
乙「もう…料理中は危ないんだから気をつけてよ?」
蒼「…」
乙「返事は?」
蒼「やだヽ(`Д´#)ノ」
乙「なんで?」
蒼「乙葉の側にいたいの!だからやだ!」
乙「っ…いいけど、気をつけてね?」
蒼「ほんと?いていい?」
乙「うんいいよ」
蒼「やったぁ!ありがと!乙葉!」
乙「蒼斗〜?」
蒼「んー?」
乙「これからも一緒にいよーね?」
蒼「あぁずっと一緒にいよ」
乙「やった!うん!ずっと一緒にいる!」
蒼「はぁ…そんな可愛い事言わないでよ…」
乙「?」
蒼「乙葉」
乙葉「んー?」
蒼「こっち向いて」
乙「?」
蒼「可愛い」
乙「んっ」
キスされた…
乙「ひやっ…!?!?」
蒼「ははっ!顔真っ赤wやっぱ可愛いよ乙葉」
乙「むぅ…不意打ちはずるい…」
蒼「事前に言えばいい?w」
乙「む、分かって言ってるでしょw蒼斗のばーか」
蒼「ごめんってwだって可愛いだもん乙葉」
乙「もう可愛い可愛い言い過ぎっ!」
蒼「事実じゃん、言っても足りないくらい可愛いし、好きだし、愛してるよ」
乙「っ〜〜!?」
あとで言い返してやるぅ…
蒼「文句は受け付けませーん( ̄ー ̄)ニヤリ」
乙「もう…でもありがと蒼斗」
蒼「はーい!」
乙「ほらハンバーグ出来たし、食べよっか」
蒼「あぁ!うまそ!」
乙&蒼「いただきまーす」
そしてご飯も食べ終わり、お風呂も入った。今というと…
乙「蒼斗くすぐったいw首に髪の毛当たってるw」
蒼「しょうがないじゃんくっついてたいんだから」
乙「本当好きだよねくっついてるの。」
蒼「だって可愛い可愛い恋人にはくっつきたくとなるじゃん!?」
乙「あーね、わかんないわ…」
蒼「む、別にわかんなくてもいいもーんだ」
乙「あ、でも、かっこよくて、優しい恋人には抱きつきたくなるかも」
蒼「急にどーした…?」
乙「私だって蒼斗のこと好きだもん。他の女の子たちより愛してるもん。」
蒼「っ…!?」
乙「蒼斗は私のだもん。絶対渡さない、!」
蒼「っ〜〜!?」
乙「あれ…?蒼斗顔真っ赤だよ?( ̄ー ̄)ニヤリ」
蒼「っ…!!分かってて言ってるなぁ?w」
乙「ん〜?どーだろw」
蒼「本当急に可愛いこと言わないでよ。」
乙「また可愛いって言ったぁ!!」
蒼「事実なんでっ!でもありがとね。嬉しいよそんなこと言ってもらえて。」
乙「滅多に言わないけど思ってるんだからっ!」
蒼「ふふっありがと」
乙「んっ!」
蒼「愛してる乙葉」
乙「私も愛してる」
蒼「ははっ!まじかわいい、顔真っ赤になりながら言ってるw」
乙「むぅからかわないで…」
蒼「ごめんごめん」
乙「ん…ほんとに思ってる…?」
蒼「ん」
乙「そっかぁ…」
蒼「乙葉どーした?眠い?」
乙「ちょっとだけっ…!でも蒼斗といたいから起きるの」
蒼「はぁ…今日は寝かさねぇから覚悟しろよ?」
乙「っ〜〜!?」
蒼「愛してる」
甘い夜があったのは言うほどでもなかった。帰って迎え待っていたのは、甘い甘い2人での生活&夜でしたぁあ!
乙「蒼斗」
蒼「んー?」
乙「今日怖かったぁ…」
蒼「やっぱりな、怖いに決まってんだろほらおいで」
乙「うんっ!」
蒼「安心しろ。俺がいる。絶対他の男にはもう触らせねぇ」
乙「うんありがと」
蒼「またなんかあったら絶対言えよ」
乙「うん」
蒼「絶対だからな?」
乙「わかってるよ」
蒼「ならいい」
乙「ふふっありがと!」
蒼「あぁ」
乙「蒼斗ご飯何食べたいー?」
蒼「んーハンバーグがいい」
乙「わかったー出来るまで待っててね」
蒼「はぁい…」
〜5分後〜
乙「ねぇ蒼斗、私さっきなんて言ったかなぁ」
蒼「んー待っててねって言った」
乙「そうだね。今の蒼斗は?」
蒼「待ちきれなくてさみしいから乙葉に抱きついてる」
乙「もう…料理中は危ないんだから気をつけてよ?」
蒼「…」
乙「返事は?」
蒼「やだヽ(`Д´#)ノ」
乙「なんで?」
蒼「乙葉の側にいたいの!だからやだ!」
乙「っ…いいけど、気をつけてね?」
蒼「ほんと?いていい?」
乙「うんいいよ」
蒼「やったぁ!ありがと!乙葉!」
乙「蒼斗〜?」
蒼「んー?」
乙「これからも一緒にいよーね?」
蒼「あぁずっと一緒にいよ」
乙「やった!うん!ずっと一緒にいる!」
蒼「はぁ…そんな可愛い事言わないでよ…」
乙「?」
蒼「乙葉」
乙葉「んー?」
蒼「こっち向いて」
乙「?」
蒼「可愛い」
乙「んっ」
キスされた…
乙「ひやっ…!?!?」
蒼「ははっ!顔真っ赤wやっぱ可愛いよ乙葉」
乙「むぅ…不意打ちはずるい…」
蒼「事前に言えばいい?w」
乙「む、分かって言ってるでしょw蒼斗のばーか」
蒼「ごめんってwだって可愛いだもん乙葉」
乙「もう可愛い可愛い言い過ぎっ!」
蒼「事実じゃん、言っても足りないくらい可愛いし、好きだし、愛してるよ」
乙「っ〜〜!?」
あとで言い返してやるぅ…
蒼「文句は受け付けませーん( ̄ー ̄)ニヤリ」
乙「もう…でもありがと蒼斗」
蒼「はーい!」
乙「ほらハンバーグ出来たし、食べよっか」
蒼「あぁ!うまそ!」
乙&蒼「いただきまーす」
そしてご飯も食べ終わり、お風呂も入った。今というと…
乙「蒼斗くすぐったいw首に髪の毛当たってるw」
蒼「しょうがないじゃんくっついてたいんだから」
乙「本当好きだよねくっついてるの。」
蒼「だって可愛い可愛い恋人にはくっつきたくとなるじゃん!?」
乙「あーね、わかんないわ…」
蒼「む、別にわかんなくてもいいもーんだ」
乙「あ、でも、かっこよくて、優しい恋人には抱きつきたくなるかも」
蒼「急にどーした…?」
乙「私だって蒼斗のこと好きだもん。他の女の子たちより愛してるもん。」
蒼「っ…!?」
乙「蒼斗は私のだもん。絶対渡さない、!」
蒼「っ〜〜!?」
乙「あれ…?蒼斗顔真っ赤だよ?( ̄ー ̄)ニヤリ」
蒼「っ…!!分かってて言ってるなぁ?w」
乙「ん〜?どーだろw」
蒼「本当急に可愛いこと言わないでよ。」
乙「また可愛いって言ったぁ!!」
蒼「事実なんでっ!でもありがとね。嬉しいよそんなこと言ってもらえて。」
乙「滅多に言わないけど思ってるんだからっ!」
蒼「ふふっありがと」
乙「んっ!」
蒼「愛してる乙葉」
乙「私も愛してる」
蒼「ははっ!まじかわいい、顔真っ赤になりながら言ってるw」
乙「むぅからかわないで…」
蒼「ごめんごめん」
乙「ん…ほんとに思ってる…?」
蒼「ん」
乙「そっかぁ…」
蒼「乙葉どーした?眠い?」
乙「ちょっとだけっ…!でも蒼斗といたいから起きるの」
蒼「はぁ…今日は寝かさねぇから覚悟しろよ?」
乙「っ〜〜!?」
蒼「愛してる」
甘い夜があったのは言うほどでもなかった。帰って迎え待っていたのは、甘い甘い2人での生活&夜でしたぁあ!

