あれから乙葉は元気になった。約束通り蒼斗は乙葉に前以上にベッタリになって離れなくなった。
これから体育だ。着替えに行かなきゃいけないところ。だが…
乙「蒼斗あのね離れて。着替えに行かないと」
蒼「やだ」
小「海斗?離れてくれるかな?着替えたいんだけど」
海「無理…却下」
瀬「涼真離れよ?次体育だよ?」
涼「んー?嫌だねーだ」
そう。私たちは離れてもらえない状況になっている。こんな時までとは思ってなかった…
乙&蒼「蒼――やだ」
小&海「海――却下」
瀬&涼「涼――無理」
乙&小&瀬「っ…もう…」
乙&瀬&小「作者出てこいや」
なぎ「なんで呼ぶのさ…面白いとこなのに…」
乙&小&瀬「3人をどーにかしろ」
なぎ「えぇ…やだよめんどくさい。離そうとしたら殺されるぅう…。゚(゚´Д`゚)゚。」
乙&瀬&小「ま、まじ?」
蒼&涼&海「マジだ。殺すよ?」
乙&小&瀬「あちゃー重症…」
なぎ「こっちこそ助けてよぉ。゚(゚´Д`゚)゚。」
乙&瀬&小「うん無理だね」
なぎ「見放すなぁああ。もういいバイバイー逃げろっ」
乙&小&瀬&海&涼&蒼「なんだあの作者は…」
(なぎ「みんなで言わないでよぉ…(´Д`)ハァ…」)
乙「とりあえず着替えに行くからね」
小&瀬「うんっ!!!」
蒼&涼&海「チッ…だりぃ」
乙&小&瀬「なに?一緒にいたいなら我慢して?」
蒼海&涼「…はぁい…」
こーして逃げることができた。このあともベッタリだったのは言うまでもない。書くまでもない…(なぎ「ごめんなさい…頭がいかれそうだったんです…」)
〜放課後〜
蒼&涼&海&瀬&乙&小「一緒に―――「ごめん無理」
まだ何も言ってないのに…
蒼「なんで…?乙葉…」
涼「俺一人で帰るの…?」
海「小春…?いないの?やだぁ…」
乙「今日ね私たち加藤さんたちになんか呼ばれてて」
小「そーなの。だからごめんね海斗」
瀬「ごめんね涼真。それに海斗たちいるじゃん」
蒼&海&涼「むっ…そーゆうことじゃないのに…」
蒼「わかった…いいよ行っても。でも男に注意してね」
乙「うんちゃんと気をつける」
海「今回は我慢する…なんかあったら絶対言ってよ?」
小「うん!ありがと海斗!」
涼「ん〜。今度デートしてよ?そしたら許す…」
瀬「いいよ!ありがと!」
乙「じゃあ行ってくるね」
男ども「いってらー」
〜行ったあと〜
海「なんか怪しくない?」
蒼「な」
涼「それな思った」
海「加藤ってさぁあのよく言い寄ってくるやつでしょ?」
蒼「あぁ。あのくそうざったいやつ、、」
涼「あれ自分が一番可愛いって思ってるよな…」
海「それな。いつも言ってるじゃん。〇〇より私のほうが絶対いいし、可愛いよ?って。考えるだけで吐き気するわ」
涼「場所聞いとけばよかった…」
蒼「それな」
海「荷物はあるし、戻ってくるまで待とーよ」
蒼「あぁ。遅かったら探しに行こう」
涼「うん」
〜女子のほう〜
小「ってか加藤さんたちなんだろーね呼び出しって」
瀬「ね。嫌な予感当たらなければいいけど…」
乙「まぁとにかく行こ、3回の空き教室かぁ」
瀬「お、ついた」
乙「加藤さんたちどーしたの?」
ドンッ押し飛ばされた
瀬&乙&小「っ…!?」
加「あ、よく来たねぇ」
乙「呼んだのはそっちだよ」
加「あ、そっかぁそうだった」
小「え…」
加「なんで呼ばれたかわかる?」
瀬「知らないよ。そっちが呼んだんだから」
加「あ、そりゃそっか」
乙&瀬&小(こいつ馬鹿かよ…、)
加「そうそう。あんたら目障りなんだよね。邪魔消えてほしいんだぁ」
乙「っ…なんで?」
加「だってぇ私のほうが可愛いじゃん?ねぇ?」
山「うん!」
加「それに私海斗くんと蒼斗くんと涼真くん狙ってるんだよねぇ。でも3人は彼女いるから無理って」
瀬「当たり前よ」
加「だからよ。彼女がいなくなれば付き合える。ってことで!閉じ込める前にぃ犯してもらいまーす」
瀬&乙&小「っ!?はっ!?」
加「ほらほらおいで〜?あんたたち」
男①、②、③「おぉ…可愛いやん」
加「思う存分にやっていいわよ」
男「まじか!?ラッキー」
瀬「やめてっ!触らないでっ!」
小「っ…!?やだっ!はぁっ!はぁ…!」
乙「離してっ!」
男「可愛い… 睨むの最高 涙目になってるかわいいー」
瀬「やだぁりょーまぁ」
小「はぁっはぁっ離してよっ!やだっ!海斗っ!」
乙「気持ち悪いっ!やだっ!やめてっ!蒼斗っ…!」
ガタッ
加「呼んでも無駄よ!来ないわっ!あとちょっとで私のものになるわっ!」
蒼「誰がお前のものになるって…?」
海「おいてめえら何俺のものに手ぇ出してんの?」
涼「呼んでも来ない?彼女への愛舐めんな。」
加「なんで三人が…」
蒼「怪しいと思ってたんだよ。乙葉たちがお前から呼び出しくらったって言ってたから」
海「それな。それに彼女いないと帰らないんでー」
涼「まぁ、嫌な予感しかなかったし、帰ってくんの遅かったから」
蒼「探し回ってた」
加「なんでその女たちがいいのよっ!私のほうがいいのにっ!可愛いのにっ!」
蒼「はぁ?性格腐った野郎が何言ってんの?」
海「どっから見ればそー思えるのか…頭大丈夫?」
涼「あのなぁ俺らはお前なんか眼中にないの。てめえなんかゴミだよ?」
加「っ…!?あんたたちめちゃくちゃにしてっ!」
男「えぇっ!いいの?」
加「えぇ!」
男「やったー」
乙「きゃっ!やだぁ!」
小「はぁっはぁっもう…や、めてっ!」
瀬「その手やだっ!触らないでっ!」
蒼「おい」
海「なぁ、」
涼「ねぇ、」
男「ひっ…」
蒼「俺の彼女に手ぇ出すなんて度胸あんなぁ」
海「なぁ、その手離してくんね?今ならまだ間に合うよ?」
涼「ねぇねぇさっさとどっか行ってくんないかなぁ。邪魔なんだよね、」
男「ご、ごめんなさぁいい」
加「ちょっとあんたたちっ!?」
蒼「お前も消えろ。ってか✗ね」
海「さっさと消えろ。くそ野郎が」
涼「一生現れなくていいから。、ってかもう話しかけないでね!」
加「っ…ぐすっ…もう!わかったわよっ」
蒼「乙葉っ!」
海「小春っ!?」
涼「瀬奈っ!」
乙「っ…うぅ…あ、蒼斗ぉ…怖かった…」
蒼「もう大丈夫だ。落ち着け、俺らしかいない」
乙「っ…、うん…はぁっ」
小「はぁっはぁっか、海、斗」
海「小春っ…ゆっくり息すって、吐いて、」
小「すぅーーはぁっーーすぅーはぁー」
海「落ち着いた?」
小「うん…怖かった、海斗」
海「ごめんな遅くなって」
小「ううん…」
瀬「涼真…」
涼「瀬奈、あいつら殺しとけばよかった、、」
瀬「私は大丈夫だからっ」
涼「大丈夫じゃねぇだろ」
瀬「っ…うん…」
涼「ごめんな守ってやれなくて」
瀬「でも来てくれた…」
蒼&海「あーあいつら殺してぇ、、殺しとけばよかったー」
乙「そんな物騒な事言わないで…」
蒼「物騒じゃないよ?俺の乙葉に手ぇ出したんだから」
海「あーとにかく帰ろう。小春立てる?」
小「ごめん…腰抜けた…」
海「おんぶするよのって?」
小「で、でも」
海「姫抱きのほうがよかった?」
小「いやおんぶでオネガイシマス」
海「ははっおーけ」
これでみんなで帰った
これから体育だ。着替えに行かなきゃいけないところ。だが…
乙「蒼斗あのね離れて。着替えに行かないと」
蒼「やだ」
小「海斗?離れてくれるかな?着替えたいんだけど」
海「無理…却下」
瀬「涼真離れよ?次体育だよ?」
涼「んー?嫌だねーだ」
そう。私たちは離れてもらえない状況になっている。こんな時までとは思ってなかった…
乙&蒼「蒼――やだ」
小&海「海――却下」
瀬&涼「涼――無理」
乙&小&瀬「っ…もう…」
乙&瀬&小「作者出てこいや」
なぎ「なんで呼ぶのさ…面白いとこなのに…」
乙&小&瀬「3人をどーにかしろ」
なぎ「えぇ…やだよめんどくさい。離そうとしたら殺されるぅう…。゚(゚´Д`゚)゚。」
乙&瀬&小「ま、まじ?」
蒼&涼&海「マジだ。殺すよ?」
乙&小&瀬「あちゃー重症…」
なぎ「こっちこそ助けてよぉ。゚(゚´Д`゚)゚。」
乙&瀬&小「うん無理だね」
なぎ「見放すなぁああ。もういいバイバイー逃げろっ」
乙&小&瀬&海&涼&蒼「なんだあの作者は…」
(なぎ「みんなで言わないでよぉ…(´Д`)ハァ…」)
乙「とりあえず着替えに行くからね」
小&瀬「うんっ!!!」
蒼&涼&海「チッ…だりぃ」
乙&小&瀬「なに?一緒にいたいなら我慢して?」
蒼海&涼「…はぁい…」
こーして逃げることができた。このあともベッタリだったのは言うまでもない。書くまでもない…(なぎ「ごめんなさい…頭がいかれそうだったんです…」)
〜放課後〜
蒼&涼&海&瀬&乙&小「一緒に―――「ごめん無理」
まだ何も言ってないのに…
蒼「なんで…?乙葉…」
涼「俺一人で帰るの…?」
海「小春…?いないの?やだぁ…」
乙「今日ね私たち加藤さんたちになんか呼ばれてて」
小「そーなの。だからごめんね海斗」
瀬「ごめんね涼真。それに海斗たちいるじゃん」
蒼&海&涼「むっ…そーゆうことじゃないのに…」
蒼「わかった…いいよ行っても。でも男に注意してね」
乙「うんちゃんと気をつける」
海「今回は我慢する…なんかあったら絶対言ってよ?」
小「うん!ありがと海斗!」
涼「ん〜。今度デートしてよ?そしたら許す…」
瀬「いいよ!ありがと!」
乙「じゃあ行ってくるね」
男ども「いってらー」
〜行ったあと〜
海「なんか怪しくない?」
蒼「な」
涼「それな思った」
海「加藤ってさぁあのよく言い寄ってくるやつでしょ?」
蒼「あぁ。あのくそうざったいやつ、、」
涼「あれ自分が一番可愛いって思ってるよな…」
海「それな。いつも言ってるじゃん。〇〇より私のほうが絶対いいし、可愛いよ?って。考えるだけで吐き気するわ」
涼「場所聞いとけばよかった…」
蒼「それな」
海「荷物はあるし、戻ってくるまで待とーよ」
蒼「あぁ。遅かったら探しに行こう」
涼「うん」
〜女子のほう〜
小「ってか加藤さんたちなんだろーね呼び出しって」
瀬「ね。嫌な予感当たらなければいいけど…」
乙「まぁとにかく行こ、3回の空き教室かぁ」
瀬「お、ついた」
乙「加藤さんたちどーしたの?」
ドンッ押し飛ばされた
瀬&乙&小「っ…!?」
加「あ、よく来たねぇ」
乙「呼んだのはそっちだよ」
加「あ、そっかぁそうだった」
小「え…」
加「なんで呼ばれたかわかる?」
瀬「知らないよ。そっちが呼んだんだから」
加「あ、そりゃそっか」
乙&瀬&小(こいつ馬鹿かよ…、)
加「そうそう。あんたら目障りなんだよね。邪魔消えてほしいんだぁ」
乙「っ…なんで?」
加「だってぇ私のほうが可愛いじゃん?ねぇ?」
山「うん!」
加「それに私海斗くんと蒼斗くんと涼真くん狙ってるんだよねぇ。でも3人は彼女いるから無理って」
瀬「当たり前よ」
加「だからよ。彼女がいなくなれば付き合える。ってことで!閉じ込める前にぃ犯してもらいまーす」
瀬&乙&小「っ!?はっ!?」
加「ほらほらおいで〜?あんたたち」
男①、②、③「おぉ…可愛いやん」
加「思う存分にやっていいわよ」
男「まじか!?ラッキー」
瀬「やめてっ!触らないでっ!」
小「っ…!?やだっ!はぁっ!はぁ…!」
乙「離してっ!」
男「可愛い… 睨むの最高 涙目になってるかわいいー」
瀬「やだぁりょーまぁ」
小「はぁっはぁっ離してよっ!やだっ!海斗っ!」
乙「気持ち悪いっ!やだっ!やめてっ!蒼斗っ…!」
ガタッ
加「呼んでも無駄よ!来ないわっ!あとちょっとで私のものになるわっ!」
蒼「誰がお前のものになるって…?」
海「おいてめえら何俺のものに手ぇ出してんの?」
涼「呼んでも来ない?彼女への愛舐めんな。」
加「なんで三人が…」
蒼「怪しいと思ってたんだよ。乙葉たちがお前から呼び出しくらったって言ってたから」
海「それな。それに彼女いないと帰らないんでー」
涼「まぁ、嫌な予感しかなかったし、帰ってくんの遅かったから」
蒼「探し回ってた」
加「なんでその女たちがいいのよっ!私のほうがいいのにっ!可愛いのにっ!」
蒼「はぁ?性格腐った野郎が何言ってんの?」
海「どっから見ればそー思えるのか…頭大丈夫?」
涼「あのなぁ俺らはお前なんか眼中にないの。てめえなんかゴミだよ?」
加「っ…!?あんたたちめちゃくちゃにしてっ!」
男「えぇっ!いいの?」
加「えぇ!」
男「やったー」
乙「きゃっ!やだぁ!」
小「はぁっはぁっもう…や、めてっ!」
瀬「その手やだっ!触らないでっ!」
蒼「おい」
海「なぁ、」
涼「ねぇ、」
男「ひっ…」
蒼「俺の彼女に手ぇ出すなんて度胸あんなぁ」
海「なぁ、その手離してくんね?今ならまだ間に合うよ?」
涼「ねぇねぇさっさとどっか行ってくんないかなぁ。邪魔なんだよね、」
男「ご、ごめんなさぁいい」
加「ちょっとあんたたちっ!?」
蒼「お前も消えろ。ってか✗ね」
海「さっさと消えろ。くそ野郎が」
涼「一生現れなくていいから。、ってかもう話しかけないでね!」
加「っ…ぐすっ…もう!わかったわよっ」
蒼「乙葉っ!」
海「小春っ!?」
涼「瀬奈っ!」
乙「っ…うぅ…あ、蒼斗ぉ…怖かった…」
蒼「もう大丈夫だ。落ち着け、俺らしかいない」
乙「っ…、うん…はぁっ」
小「はぁっはぁっか、海、斗」
海「小春っ…ゆっくり息すって、吐いて、」
小「すぅーーはぁっーーすぅーはぁー」
海「落ち着いた?」
小「うん…怖かった、海斗」
海「ごめんな遅くなって」
小「ううん…」
瀬「涼真…」
涼「瀬奈、あいつら殺しとけばよかった、、」
瀬「私は大丈夫だからっ」
涼「大丈夫じゃねぇだろ」
瀬「っ…うん…」
涼「ごめんな守ってやれなくて」
瀬「でも来てくれた…」
蒼&海「あーあいつら殺してぇ、、殺しとけばよかったー」
乙「そんな物騒な事言わないで…」
蒼「物騒じゃないよ?俺の乙葉に手ぇ出したんだから」
海「あーとにかく帰ろう。小春立てる?」
小「ごめん…腰抜けた…」
海「おんぶするよのって?」
小「で、でも」
海「姫抱きのほうがよかった?」
小「いやおんぶでオネガイシマス」
海「ははっおーけ」
これでみんなで帰った

