香乃さんを激愛中

本屋に行き二人は奈良県の本が2冊あったので
2冊とももち香乃が掲載されてる雑誌も買い他の本も
会計。
会計してから次に車に乗った。
車に乗り二人は夜ご飯何食べるかきめた。
「何食べたい」
「お好み焼きは」
「いいよ」
「決まりね」
愛斗はお好み焼き屋に行き到着。
駐車場に車を止めてから降りてお店に入った。
お店に入りメニューを見て何するかきめた。
「香乃一つだけ頼んで一緒に食べよっか」
「お腹空いてないの?」
愛斗は香乃に恋寿華堂 春の桜パフェのページを
香乃にみせた。
「これ食べるでしょ一緒に食べよ」
「いいよ」
二人はメニューを見てから広島風お好み焼きミックスビックを
注文。
ふたりは話をして来るのを待った。
待っていると来たのでもらって香乃にやいてもらった。
焼いてもらいやけたので二人でシェアしてたべた。
香乃はあついのでふ~ふして食べると愛斗はわらった。
「どうしたの?」
「香乃は猫舌だね」
「あついの苦手だよ」
「そこがかわいいんだよ香乃は」
「ありがとう」
「うん」
二人は話をしながら食べてからお好み焼きを完食。
「パフエ食べよっか」
「うん」
愛斗はパフエを注文してから来るまで話をした。
話をしてるときたねで二人はたべた。
「パフェ美味しいね」
「うん」
二人はパフェを食べて完食。
パフェを完食してから会計してからお好み焼き屋から
でた。
お好み焼きからでて二人はコンビニにより家に帰宅。
家に帰宅してから二人はリビングに行った。
リビングに行き二人は本屋で買った奈良の旅行の本をみた。
本を見て二人で行く場所をきめた。
ふたりでいれて行く場所を決めてから次に行く場所をスマホにメモしした。
メモをして二人は話をしてからお風呂からあがり二人は体をふいてパジャマを
着た。
パジャマを着てから香乃が髪をドライヤーでかわかしたので
愛斗はドライヤーをもらい髪をかわかした。
髪をかわしてから二人はリビングにいった。
リビングに行きアイスを食べた。
アイスを食べて二人はシェアして食べた。
シェアして食べて二人はイチヤイチャした。
イチャイチャしから旅行の準備をした。
旅行の準備をして二人は寝た。
朝になり起きてから二人は起きた。
起きてから朝の5時に起きて準備をした。
準備をしてから二人はどるんを連れて翼んちに行った。
翼の家に行きどるんを預けて二人は翼の家からでた。
翼の家からでてから空港に行った。
空港に行き荷物を預けてからコンビニに行った。
コンビニに行き二人は買い物をして飛行機に乗った。
飛行機に乗り香乃とてをつないだ。
飛行機が出発して1時間半して奈良に到着。
飛行機から降りて二人は荷物を受取りバスに乗りレンタカー会社に、行った。
レンタカー会社に行きついたので降りた。
降りてから二人はレンタカーを借りてさいんしてから、
車に乗った。
車に乗りスタッフにお礼を言ってからエンジンかけてか出発。
二人は最初に奈良駅の駐車場に車を止めた。
車を止めてから商店街まで歩いて行った。
歩いて行くのに二人は手を繋いで歩いた。
手を繋いで歩いて二人は商店街を歩いた。
商店街を歩いてお昼だったのでうどん屋に行った。
うどん屋に行き巾着うどんを注文。
注文して話をしてると来たので受取った。
受取り二人は「いただきます」して食べた。
二人はうどんの写真を撮影。
「巾着うどん始めてみたね」
「うん」
二人は巾着を破りうどんを食べた。
「うどんおいしいね」