香乃さんを激愛中

 リビングに行きドーナツ屋でかったドーナツをたべた。
ドーナツはいちごみるくドーナツといちごみるくカスタードといちごみるく大福風ドーナツを半分にきり二人で食べた。
「ドーナツオイシイね」
「うん」
二人はドーナツを食べてカスタードが香乃の口についたので
キスをしてとった。
キスをしてとり愛斗はわらった。
香乃は笑い愛斗にきすをしてドーナツたべた。
ドーナツ食べてふたりはハンバーガーやでかったいちごショートパイをたべた。
「サクサクして甘くておいしいね」
「うん」
ふたりは話ししながら食べてから二人は寝た。
朝の6時に起きてふたりはコンビニニで買った菓子パンを
たべた。
菓子パンを食べてカフェオレを飲み旅行に行く準備をした。
旅行に行く準備をしてからふたりは車に乗り事務所にいった。
事務所に行き翼の家族にどるんをあずけた。
「どるんをよろしくお願いします」
「どるんちゃんよろしくね」
翼の娘にどるんを預けて翼が来るのを待ち来たので挨拶していった。
挨拶して行き三人は車に乗り羽田空港に行った。
羽田空港に行き三人は待ち合わせ場所にいった。
待ち合わせ場所に行き時間があったので香乃と愛斗はコンビニに行って買い物をした。
買い物をして二人は翼がいる場所に戻った。
翼がいる場所に戻り三人で生徒が来るのを待つた。
待っていると来たので挨拶をした。
挨拶をしてから生徒と亜蘭とのりおが来たので空港に
乗った。
空港に乗り愛斗は香乗乃と隣の席に座った。
香乃は愛斗の手を握った。
「香乃俺がそばにいるよ」
「ありがとう」
「うん」 
愛斗は香乃の手を握りアナウンスの放送が終わり飛行機はとんだ。
飛行機が飛空をとんだ。
「香乃空とんだよ」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は香乃と手を繋いでいたけど離して二人は
コンビニで買ったカフェオレ飲んだ。
二人はカフェオレ飲んで話をしてから2時間経ち北海道に到着。
二人は飛行機から降りて翼がちえっくいんするのを
まった。
待っていると来たので荷物を受取り空港からでて
バスのりばに行きあきのと合流した。
「皆さん久しぶりです」
「久しぶりあきのちゃん」
あきのも来たので観光バスに乗り二人は隣の席に乗った。
隣の席に乗り翼の話を聞いた。
「みなさま今日は北海道旅行に来てくれてありがとうございます
皆さん楽しんでください」
「はい」
生徒のみんなは返事をして34分して白い恋人パークに
到着。
皆は降りて白い恋人パークの施設に行きなかにはいった。
中に入り翼が受付するのを待ち来たので入場券を
受取りなかにはいった。
二人は手をつないだ。
「二人ともラブラブだね」
「ありがとうございます」
二人は生徒にお礼をいってなかにはいった。
中にはいると白い恋人のお菓子をスタッフにもらったので
お礼を言ってもらい皆でチョコレート博物館に
移動。
皆でチョコレート博物館をみた。
チョコレート博物館を見学してチョコレートの包装紙が
あったので二人はみた。
「チョコレートおいしそうだね」
「お土産にあったら買う?」
「うん」
皆はチョコレート博物館を見学して次に白い恋人と
チョコレートを作る場所に行ってみんなはみてから
次にとなりにある施設に行きゲームで亜蘭とあきのが
遊んだので二人はみた。
二人は見て愛斗と香乃もやった。
いろんなゲームをやり25分してから香乃と他のせいとは
トイレに行ったのでまった。
待っていると来たのであるいた。