香乃さんを激愛中

隣に座り二人はいちゃいちゃした
いちゃいちゃしてから二人は寝室に行った。
寝室に行き二人は寝た。
朝になり起きてから香乃は起きた。
香乃は起きて香乃は朝御飯をつくった。
朝御飯を作り香乃は愛斗を呼んだ。
呼んでも来なかったので香乃は寝室に行って愛斗を
起こした。
愛斗を起こすと愛斗は顔を赤くして寝ていた。
「愛斗くんどうしたの?」
「きつい」
「熱はかろ」
「うん」
香乃は体温計で熱をはかった。
熱を図ると愛斗はねつがあった。
愛斗は熱があり香乃は心配してくれたのでお礼を言った。
「ありがとう香乃」
「仕事どうするの」
「今日ゆきで休みになったよ」
「そうなんだ」
「うん 雪積もってるから病院行けないね」
「うん」
二人は話をしてから香乃は寝室から出た。
寝室から出てしばらくして戻ってきてから冷えぴたを愛斗のおでこに貼った。
冷えぴたを愛斗のおでこにはり香乃にきすをされた。
「ゆっくり寝ててね」
「ありがとう」
香乃は笑って寝室から出た。
寝室からでてから香乃は家事をした。
家事をしてお昼すぎまで愛斗は寝て目がさめた。
「愛斗くん お粥できたよ食べて」
「ありがとう香乃」
「立てる」
「うん」
愛斗は香乃と一緒にリビングに行った。
リビングに行き香乃が作ったおかゆを食べた。
「香乃おかゆうまいよ」
「ありがとう」
二人は香乃が作ったおかゆを食べた。
おかゆを食べてから愛斗は熱を図ると少しさがっていた。
「熱さがったねよかった」
「ありがとう香乃」
愛斗は香乃と話をして寝てから夜になった。
夜にまで寝て愛斗は起きた。
愛斗は起きてから香乃が作ったうどんをたべた。
うどんを食べて愛斗は熱をはかると平熱に
もどったので香乃は安心した。
「熱さかってよかったね」
「うん」
二人は話をしてからリビングに行った。
リビングに行き二人はキスをしていちゃいちゃした。
いちゃいちゃしてから二人はおふろにはいった。
お風呂からあがり二人はアイスを食べた。
アイスを食べて二人はいちゃいちゃしてキスをした。
キスをしてから二人は寝た。
朝になりおきてから愛斗は仕事に行く準備をした。
仕事に行く準備をしてから愛斗は香乃に見送ってもらい
仕事にいった。
仕事に行き愛斗は仕事をした。
「愛斗さん香水イベントのやつDVDできたからあげるね」
「ありがとうございます」
愛斗は会社の同僚からDVDをもらい仕事をした。
仕事をして夜になって仕事を終えてコンビニに行き家に帰宅。
家に帰宅して愛斗は香乃にデザートをあげた。
「ありがとう愛斗くん」
「うん」
二人はきすをしてからリビングに行き椅子に座り
夜ご飯を食べた。
今日のメニューはさんまの塩焼きととんじると
釜飯。
二人は「いただきます」して食べた。
「香乃釜飯うまいよ」
「ありがとう」
ふたりは話をしながら食べて完食。
香乃はお茶碗を洗い愛斗はお風呂掃除をした。
お風呂掃除をして終わったのでリビングにいった。
リビングに行き香乃が洗いものを終わるのをまった。
待っているときて香乃は隣にすわった。、
「香乃香水イベントのやつDVDできたからみよっか」
「見る」
愛斗はDVDプレイヤーにDVDをいれて再生ボタンを
押してみた。
DVDを見ると愛斗と香乃がうっていた。
「愛斗くんかっこいいな」
愛斗は香乃を寝かせて覆い被さった。
覆い被さり愛斗は香乃をみた。
香乃も愛斗をみつめてきすをした。