香乃さんを激愛中

香乃はよろこんだ。
愛斗は夜までいて家に帰宅。
家に帰宅してから愛斗は香乃が作ってくれた肉じゃがと
ご飯を食べた。
愛斗は香乃がいなくて一人なので寂しさを感じた。
愛斗は香乃に電話した。
「もしもし香乃」
「どうしたの?」
「肉じゃが食べたよありがとう作り置きしてくれて」
「どういたしまして」
「肉じゃがうまかったよでも香乃と食べれない夜ご飯は寂しかったよ」
「ありがとう実は香乃も寂しかったよ」
「同じだね」
「うん
二人は話をしてから2時間話をした。
「あ、もうこんな時間だ」
「本当だ」
「また明日ね香乃」
「うんまたね」
「おやすみ」
「おやすみ」
愛斗は電話をきりシャワーをしてねた。
朝になり起きてから愛斗は仕事にいった。
仕事に行き愛斗は昼過ぎに早退して病室にいった。
病室に行き愛斗は香乃の所に行った。
「お仕事終わったの」
「うん」
「お疲れ様」
「ありがとう」
愛斗は香乃の近くに行きキスをした。
キスをして話をして愛斗は京馬を抱っこした。
「ただいまパパお仕事から帰ったよ」
「京馬はままににてかわいいね」
愛斗は香乃にも抱っこさせた。
抱っこさせてから二人で京馬のお世話をした。
お世話をして寝たのでべっとに寝せた。
「おやすみ京馬」
愛斗は京馬をべっとに寝かせつけた。
寝かせつけから毛布をかけた。
愛斗は香乃とキスをした。
キスをして二人はイチャイチャした。
イチャイチャしてから二人は話をした。
話をしてから2時間経ち面会時間過ぎたので帰る準備をした。
帰る準備をして香乃が送り届けようとしたので愛斗は
止めた。
「美波似会うかもしれないからここでいいよ何されるか
わかんないし」
「わかった気をつけてね」
「うん」
二人はキスをして行った。
キスをして行き愛斗は病室からでた。
愛斗は病室から出て駐車場に行こうとすると美波がいたので
呼び止めた。
美波は愛斗を見て逃げようとしたので捕まえた。
「話があるから来い」
愛斗は美波を無理やり連れて行った。
無理やり連れていき誰もいない場所に行き連れて行った。
愛斗は美波を足で突き飛ばして殴った。
「俺の妻に何してんだよてめえ破水したじゃないかよ」
「愛斗くんが振り向いてくれないからじゃん」
「俺は香乃1筋なのお前なんか興味ねえよ」
愛斗は美波を殴ろうとすると香乃の顔を思い出した。
愛斗は壁に叩きつけた。
「お前をぶっ殺したいけど香乃が悲しむからやめるはが
本当ならぶっ殺すけど」
愛斗は美波を壁に叩きつけてから去っていった。
さっ行き駐車場に車に行き車に乗った。 
車に乗り愛斗はエンジンかけてから本屋に行った。
本屋に行き駐車場に車を止めてから香乃から頼まれた本と
育児に関する本を買い会計。
愛斗は駐車場に行きコンビニに行き買い物をした。
買い物をしてから写真を印刷した。
写真を印刷してから愛斗は家に帰宅。
家に帰宅してからカップラーメンを食べた。
カップラーメンを食べてからしばらくしてカフェオレ飲んだ。
カフェオレ飲んでから愛斗はシャワーしてからパジャマを着た。
パジャマを着てから愛斗はカフェオレを飲んでから香乃に
ビデオ電話した。
「もしもし香乃」
「愛斗くん何してたの」
「香乃のことを考えながらカフェオレ飲んでたよ」
「そうなんだありがとう」
「うん美波がいたから殴ったよ 香乃にオレの妻に近づくなと言っといた本当はぶっ殺したいけど香乃が悲しむからやめたよ」
「やめたの偉い愛斗くん守ってくれてありがとう」