香乃さんを激愛中

「こちらこそよろしくね」
「よろしくお願いします」
二人は看護婦と話をしてから病室に行った。
病室に行き香乃はドーナツを食べて二人は話をした。
話をしてると看護婦が来て香乃は入院申込書と問診票といろんな同意書にサインした。
同意書にサインしてからパースプランも渡されたので
二人はみた。
「パースプランふたりでかんがえて良いですか?」
「いいですよ さきに体温と血圧を図らせてください体重も
測らせてください」
「はい」 
香乃は体重図りに行きしばらくして戻ってきて看護婦は話をして出ていった。
「愛斗くんどうする?なんてかこうか?」
二人で考えて紙にかいた。
紙にかいてから話をして愛斗は帰る準備をした。
「面会時間過ぎたから帰るね」
「うん気をつけてね」
「ありがとう」
二人はキスをしてハグをした。
ハグをしてから愛斗は香乃に見送られながら帰った。
「またね」
「うん」
二人はキスをして愛斗は帰っていった。
香乃は病室に戻ろとすると美波がいたので無視して
行こうとすると腕を掴まれて連れて行かれた。
連れて行かれて香乃は誰もいない場所に連れて行かれた。
「何ですか!」
「愛斗くんと離婚しろ」
「嫌です」
香乃は美波につきとばされて階段から落ちた。
階段から落ちて香乃はおなかをうち破水した。
「やべ逃げようぜ」
美波は走って逃げた。
走って逃げると香乃は立ち上がれずにいた。
立ち上がれずにいたので香乃は愛斗に電話した。
「もしもし愛斗くん美波がびにいて階段からつきおとされたよ
破水して動けないよ」
「今どこ」
「エレベーター横の階段」
「今すぐ行くよ」
「ありがとう」
愛斗は車を停めて走って行った。
走っていくと香乃は寝そべって破水の水があった。
愛斗は走って香乃の所に行った。
「香乃大丈夫か」
「愛斗くん赤ちゃん死んだらどうしよう」
「死なせないよ」
愛斗は香乃をお姫様抱っこした。
「看護婦さんに言いに行こう」
「うん」
愛斗は走っていきエレベーターで2階に行きナースステーションに
行った。
ナースステーションに行き看護婦さんに理由を話した。
香乃は看護婦さんに見てもらって医師にもみてもらった。
「いまから帝王切開をします」
「わかりました」
医師は愛斗にも話してから香乃はストレッチャーに
乗り分泌室に行った。
分泌室に行きべっとに寝た。
「麻酔しますね」
「はい」
香乃は看護師に麻酔してもらった。
麻酔してもらい次におなかを切って出産した。
出産すると赤ちゃんは息をしてなくて香乃は
泣いた。
「赤ちゃん心臓マッサージしますね」
赤ちゃんは酸素マスクして心臓マッサージをした。
心臓マッサージをして赤ちゃんは泣いた。
香乃と愛斗は泣いて喜んだ。
香乃はおなかを縫ってもらい赤ちゃんを抱いた。
「元気な男の子ですよ」
「ありがとうございます」
愛斗も赤ちゃんを抱っこした。
「京馬生まれてきてありがとう」
香乃は笑顔でわらった。
愛斗は医師に香乃を助けてくれたのでお礼を言った。
「香乃と赤ちゃんを助けてくれてありがとうございます」
「どういたしまして」
愛斗は頭をさげて二人は病室に行った。
病室に行き二人は抱き合った。
「京馬助かってよかった」
「うん」
二人は話をしてから京馬を看護師が連れてきてくれて出て行った。
「京馬かわいいね」
「うん」
愛斗は抱っこしてみた。
「香乃も赤ちゃんも無事でよかった」
「ありがとう」