「はっ御堂くん!褒めてくれてありがとう!」
感謝の気持ちを伝えるのって大事!
そう思っていると、目の前にいたのはみおりんだった。
「え?御堂くんは????」
「は?元からいないけど。」
とうとう頭が焼けたか?みたいな目で見てくるみおりん。
「いやいや、だってさっき私の俳句を褒めてくれたもん!!それだけはないっ。(力説)」
「確かに俳句は書いていたけど、御堂はいないよ?」
「いやいやそれは「だって今日は休みだから。」
みおりんの言葉を流していたら、聞き捨てならない言葉が聞こえ、私は教室を飛び出した。
全力疾走とはこれのこと。
今日は朝、寝坊しちゃって御堂くんに会いに行けなかったんだ。
だから今は昼休み。御堂くんに会いに行く。
大丈夫かな?
私のせいかな?
疲れちゃったのかな?
そう考えてる。
感謝の気持ちを伝えるのって大事!
そう思っていると、目の前にいたのはみおりんだった。
「え?御堂くんは????」
「は?元からいないけど。」
とうとう頭が焼けたか?みたいな目で見てくるみおりん。
「いやいや、だってさっき私の俳句を褒めてくれたもん!!それだけはないっ。(力説)」
「確かに俳句は書いていたけど、御堂はいないよ?」
「いやいやそれは「だって今日は休みだから。」
みおりんの言葉を流していたら、聞き捨てならない言葉が聞こえ、私は教室を飛び出した。
全力疾走とはこれのこと。
今日は朝、寝坊しちゃって御堂くんに会いに行けなかったんだ。
だから今は昼休み。御堂くんに会いに行く。
大丈夫かな?
私のせいかな?
疲れちゃったのかな?
そう考えてる。

