♡°·°♡°·°♡°·°♡°·°♡°·°♡ 「…御堂くん。」 私達は今、私の部屋で2人きりという状態。 お互い向き合って座っているけど、下を向いてしまっている。 「御堂くん、運んでくれてありがとうっ!!!」 先に沈黙を破ったのは私。 いい仕事したわ。