♡°·°♡°·°♡°·°♡ いやいやいや、気まずいっ…。 もうどうしてこうなってるのか分からない。 「…、、ふじもとさん、」 ドキーン! どうしよ、向かないわけにはいかないけど、向くのもちょっとできない。 ずっと下を向いてる私にしらを切らした御堂くんは強引に上に顔を向けさせる。 世で言うあごクイ…っ! 近い。