「あー御堂くんは分かってないなー。あれがいいんだよぉおお!!!キュンってしない???」
「…しない。」
この際、さりげなく御堂くんのタイプを聞いちゃおうじゃないかっ!!
「…愛してる。」
「キュン。」
って会話をするために!!
ふへへ、明日、御堂くんのタイプに合わせてくんだ!
バッと御堂くんの方を向く。
「…。御堂くんはどんな感じが好み?」
驚いたのか御堂くんは目を見開く。
「…突然だね。」
「ねね、御堂くんはどんな子がタイプ????」
「…んー、頭が良くて大人しい温かい子かなー。」
「…しない。」
この際、さりげなく御堂くんのタイプを聞いちゃおうじゃないかっ!!
「…愛してる。」
「キュン。」
って会話をするために!!
ふへへ、明日、御堂くんのタイプに合わせてくんだ!
バッと御堂くんの方を向く。
「…。御堂くんはどんな感じが好み?」
驚いたのか御堂くんは目を見開く。
「…突然だね。」
「ねね、御堂くんはどんな子がタイプ????」
「…んー、頭が良くて大人しい温かい子かなー。」

