「おー御堂、そいつ今雑用してるから手伝ってやってくれ。」
神様の正体は、なんと先生。
神様が先生とは…明日は雪が降るねぇ。
けど、視界の端には黒いオーラが放たれている。
オーマイガー。
「ふじわらさん」
「藤本です」
「ふじもとさん。おれ2つ持つから、あんた2つ持ってね」
「ほんと!?じゃあ一緒に行こーか!」
「じゃあ、おれ先にいって帰るね、ばいばい」
ちょっとまってちょっとまってお兄さん
「え?ねぇねえ」
「…ばいばい」
あぁ行っちゃった…そーだ!
「御堂くん!
だーーいすきでぇーーーすっ!!!!」
だーいすきでだーいすきだーいすだー(エコー)
「…」
「藤本っ!お前うるせぇぞぉっ!!!」
うお、先生の怒声。
逃げろっ。
私逃げ足だけは速いもので…!
そんなに褒めんといてぇやぁ
御堂くんはどスルー。
え、ねぇ聞いてる??????
神様の正体は、なんと先生。
神様が先生とは…明日は雪が降るねぇ。
けど、視界の端には黒いオーラが放たれている。
オーマイガー。
「ふじわらさん」
「藤本です」
「ふじもとさん。おれ2つ持つから、あんた2つ持ってね」
「ほんと!?じゃあ一緒に行こーか!」
「じゃあ、おれ先にいって帰るね、ばいばい」
ちょっとまってちょっとまってお兄さん
「え?ねぇねえ」
「…ばいばい」
あぁ行っちゃった…そーだ!
「御堂くん!
だーーいすきでぇーーーすっ!!!!」
だーいすきでだーいすきだーいすだー(エコー)
「…」
「藤本っ!お前うるせぇぞぉっ!!!」
うお、先生の怒声。
逃げろっ。
私逃げ足だけは速いもので…!
そんなに褒めんといてぇやぁ
御堂くんはどスルー。
え、ねぇ聞いてる??????

