°·°»°·°»✳°·°»°·»✳°·°»°·°»✳°·°»✳°·°»°·°»✳°·°»✳°·°
「みどーーーくーーん!!!!」
いつもの声の約7倍の声で御堂くんを呼び出した。ラッキセブンだねっ!
「…」
御堂くんはどスルー。デジャヴ…。
そこに相川くんが登場。久しぶりの登場で嬉しそう。
「いやー最近作者が俺の名前忘れてさー、打てないときあるらしいんよぉ〜」
「どーでもいいから、御堂くん呼んでくださいっ!」
「泣いていい???」
「ちょっお早めにー!」
「あー、今日ね無理だと思うよ〜。あいつねずっと機嫌悪い」
そういいながら、御堂くんを指さす相川くん。
ほんとだ。いつかの、ぶすっとし、眉間にしわは寄ってて、目が鋭い感じ。いつもと全く違うのは、周りに人だかりが出来ていないこと。
まぁ、みんな御堂くんが機嫌が悪いのを感じとってくれてるんだなぁって思う。
「全然それでいいから!ほらほら御堂くん呼んでっ!」
「みどーーーくーーん!!!!」
いつもの声の約7倍の声で御堂くんを呼び出した。ラッキセブンだねっ!
「…」
御堂くんはどスルー。デジャヴ…。
そこに相川くんが登場。久しぶりの登場で嬉しそう。
「いやー最近作者が俺の名前忘れてさー、打てないときあるらしいんよぉ〜」
「どーでもいいから、御堂くん呼んでくださいっ!」
「泣いていい???」
「ちょっお早めにー!」
「あー、今日ね無理だと思うよ〜。あいつねずっと機嫌悪い」
そういいながら、御堂くんを指さす相川くん。
ほんとだ。いつかの、ぶすっとし、眉間にしわは寄ってて、目が鋭い感じ。いつもと全く違うのは、周りに人だかりが出来ていないこと。
まぁ、みんな御堂くんが機嫌が悪いのを感じとってくれてるんだなぁって思う。
「全然それでいいから!ほらほら御堂くん呼んでっ!」

