○一年の6組←スクールカースト下位のクラス
霧哉「ここがスクールカースト下位、、、、、?ってか汚いな」興味ぶかそうに床を見る
蒼真「興味ぶかそうに床をジロジロと見るな、変人だと思われるよ」霧哉に後ろから抱き着きながら
霧哉「スピーチの時見た奴は、、、、、あいつか」
窓際の席に座り、一人で本を読んでいる。風がふわりと吹き彼の髪の毛を揺らす。チラッと見えた素顔にドキッとする霧哉。
蒼真「も~充分だろ!?帰るぞ!!」イライラしながら叫ぶ
霧哉「は!?やめろっ蒼真引っ張るな!!」引きずられつつ
6組の男子「あの、、、、、霧哉様と蒼真様、、、、、?うちのクラスに何か用ですか?」オドオドして
蒼真「すまないね、なにも」キラキラ王子風に
霧哉「あの窓際の輝かんばかりの男子は誰だい?」蒼真の言葉を遮り
6組の男子「えーと蜜縞くん、、、、、ですか?」
霧哉「蜜縞、、、、、蜜縞、、、、、もしかして蜜縞渚か?」人差し指を立ててあー!みたいな
6組の男子「さすが霧哉様。もう熟知していらっしゃるとは、呼びましょうか?蜜縞くん」キラキラとした目
蒼真「おいやめ」前に出る
霧哉「是非頼む!!」蒼真を後ろに下げ蒼真の言葉を遮り
6組の男子が蜜縞渚を呼んでいる間、ワクワクしてる霧哉に蒼真が困惑しながら話しかける。
蒼真「あいつにあってどうするつもり?」
霧哉「そりゃ結婚を申し込む!!」メラメラと燃える目で
蒼真「それ絶対失敗する、、、、、」え゛、、、、、みたいな顔
霧哉「幸せな家庭を築くんだ、、、、、二人っきりで、、、、、」うっとり、蒼真の話を聞いてない
蒼真「聞いちゃいない、、、、、」やれやれ
蒼真後ろを向きぼそっと言葉を零す。
蒼真「僕にはなにもしなかったくせに、、、、、あいつだけ何なんだ」ポロッと涙を零す
○蜜縞渚が来て、、、、、
渚「先輩方、、、、、何か?」クール
霧哉「えーおほん!始めましてだな!私は上條」スターみたいに自己紹介をしようとする
渚「知ってます」霧哉の自己紹介を遮り
霧哉「そ、そうか」ちょっと動揺して
蒼真「君ちょっと失礼だと思うけど」ちょっとムッとして
渚「思ったこと言うのなにがいけないんですか?用がないならこれで失礼し」蒼真を真っすぐ見てクールに
霧哉「ちょっと待てぃ!!俺とこのあと遊びに行かないかい?」渚の言葉を遮り
渚「あ、結構です。」遠慮がちな笑顔
霧哉「そうかそうか!!照れなくていいんだぞ!」焦りつつ
渚「あぁ、ほんとに結構です。」真顔で
霧哉「ここがスクールカースト下位、、、、、?ってか汚いな」興味ぶかそうに床を見る
蒼真「興味ぶかそうに床をジロジロと見るな、変人だと思われるよ」霧哉に後ろから抱き着きながら
霧哉「スピーチの時見た奴は、、、、、あいつか」
窓際の席に座り、一人で本を読んでいる。風がふわりと吹き彼の髪の毛を揺らす。チラッと見えた素顔にドキッとする霧哉。
蒼真「も~充分だろ!?帰るぞ!!」イライラしながら叫ぶ
霧哉「は!?やめろっ蒼真引っ張るな!!」引きずられつつ
6組の男子「あの、、、、、霧哉様と蒼真様、、、、、?うちのクラスに何か用ですか?」オドオドして
蒼真「すまないね、なにも」キラキラ王子風に
霧哉「あの窓際の輝かんばかりの男子は誰だい?」蒼真の言葉を遮り
6組の男子「えーと蜜縞くん、、、、、ですか?」
霧哉「蜜縞、、、、、蜜縞、、、、、もしかして蜜縞渚か?」人差し指を立ててあー!みたいな
6組の男子「さすが霧哉様。もう熟知していらっしゃるとは、呼びましょうか?蜜縞くん」キラキラとした目
蒼真「おいやめ」前に出る
霧哉「是非頼む!!」蒼真を後ろに下げ蒼真の言葉を遮り
6組の男子が蜜縞渚を呼んでいる間、ワクワクしてる霧哉に蒼真が困惑しながら話しかける。
蒼真「あいつにあってどうするつもり?」
霧哉「そりゃ結婚を申し込む!!」メラメラと燃える目で
蒼真「それ絶対失敗する、、、、、」え゛、、、、、みたいな顔
霧哉「幸せな家庭を築くんだ、、、、、二人っきりで、、、、、」うっとり、蒼真の話を聞いてない
蒼真「聞いちゃいない、、、、、」やれやれ
蒼真後ろを向きぼそっと言葉を零す。
蒼真「僕にはなにもしなかったくせに、、、、、あいつだけ何なんだ」ポロッと涙を零す
○蜜縞渚が来て、、、、、
渚「先輩方、、、、、何か?」クール
霧哉「えーおほん!始めましてだな!私は上條」スターみたいに自己紹介をしようとする
渚「知ってます」霧哉の自己紹介を遮り
霧哉「そ、そうか」ちょっと動揺して
蒼真「君ちょっと失礼だと思うけど」ちょっとムッとして
渚「思ったこと言うのなにがいけないんですか?用がないならこれで失礼し」蒼真を真っすぐ見てクールに
霧哉「ちょっと待てぃ!!俺とこのあと遊びに行かないかい?」渚の言葉を遮り
渚「あ、結構です。」遠慮がちな笑顔
霧哉「そうかそうか!!照れなくていいんだぞ!」焦りつつ
渚「あぁ、ほんとに結構です。」真顔で


