◯蒼真の家
雪華「もー蒼真ちゃん勝手に家飛び出さないでよ、すっごく心配したんだよ?」
蒼真「雪華さん、僕あなたのこと別に好きでもなんでもない関わらないでって思ってる。もう僕に何もしないで」
雪華「、、、蒼真ちゃ、、、ん?」
蒼真「大切にしてくれてるのは分かってる、けどこれ以上僕を困らせることするなら社会的に抹殺してあげる。もうこれ以上ないぐらい生きづらくしてあげるから」
雪華「え、、、?」
蒼真「榊家の力を使って君のアイドル人生終わらせてあげるよ!」悪い顔
霧哉「そうゆうことなら上條家も協力させて?」
雪華「やめて〜!!もうしないから!!」土下座
蒼真「よしよし、いいよ。許す許してあげる」
霧哉はホッとして蒼真の方を見た。蒼真がそれに気付きグッと親指を立てた。
霧哉「蒼真、韓国にも行かなくてすむな!」
蒼真「、、、いや韓国には行くよ。」
雪華「へっ!?なんでっ?俺のこと好きなの?」
蒼真「絶対ない。父さんがさ留学しないかって、卒業まで。」
霧哉「え、卒業まで?」
蒼真「将来のためになるからって勝手な判断だよね、でも僕は出来れば父さんの願いを聞いてあげたいだから」
霧哉「そうか分かった。でも大学の方は?」
蒼真「それは父さんに任せる。卒業式には絶対参加するつもりだし。」
雪華「卒業式俺も行こっかな〜?」ひょうひょうとする
蒼真「その時の態度次第かなそれは」
霧哉「、、、蒼真必ず帰ってこいよ。待ってるから俺も渚もずっと待ってるから」しっかりと蒼真を見つめて
蒼真「帰るよ必ず君たちの元に戻ってくるから」笑う
雪華「もー蒼真ちゃん勝手に家飛び出さないでよ、すっごく心配したんだよ?」
蒼真「雪華さん、僕あなたのこと別に好きでもなんでもない関わらないでって思ってる。もう僕に何もしないで」
雪華「、、、蒼真ちゃ、、、ん?」
蒼真「大切にしてくれてるのは分かってる、けどこれ以上僕を困らせることするなら社会的に抹殺してあげる。もうこれ以上ないぐらい生きづらくしてあげるから」
雪華「え、、、?」
蒼真「榊家の力を使って君のアイドル人生終わらせてあげるよ!」悪い顔
霧哉「そうゆうことなら上條家も協力させて?」
雪華「やめて〜!!もうしないから!!」土下座
蒼真「よしよし、いいよ。許す許してあげる」
霧哉はホッとして蒼真の方を見た。蒼真がそれに気付きグッと親指を立てた。
霧哉「蒼真、韓国にも行かなくてすむな!」
蒼真「、、、いや韓国には行くよ。」
雪華「へっ!?なんでっ?俺のこと好きなの?」
蒼真「絶対ない。父さんがさ留学しないかって、卒業まで。」
霧哉「え、卒業まで?」
蒼真「将来のためになるからって勝手な判断だよね、でも僕は出来れば父さんの願いを聞いてあげたいだから」
霧哉「そうか分かった。でも大学の方は?」
蒼真「それは父さんに任せる。卒業式には絶対参加するつもりだし。」
雪華「卒業式俺も行こっかな〜?」ひょうひょうとする
蒼真「その時の態度次第かなそれは」
霧哉「、、、蒼真必ず帰ってこいよ。待ってるから俺も渚もずっと待ってるから」しっかりと蒼真を見つめて
蒼真「帰るよ必ず君たちの元に戻ってくるから」笑う


