まりあちゃんが学校に履いてきたこのくつ。
たしか、先生にバレて一時期没収されてたんだよね。
でもなんでまりあちゃんのくつがー…
「ねぇ今アイツ帰ってきた音した気がするよ?」
「気のせいだよまりあ。それよりも続きをしよう。」
爽とまりあちゃんの声…
うそ、なんであの2人が一緒にいるの…?
恐る恐る声がした寝室の方へ向かう。
居てもたってもいられなくてドアを開けた。
「っ!お前帰るの早…!」
そこでは爽とまりあちゃんが抱き合っていたー…
「う、そだよね…?だって爽は私の事大好きだって…」
「あんなの嘘に決まってるだろ馬鹿。お前の事なんか好きじゃねえよ。」
たしか、先生にバレて一時期没収されてたんだよね。
でもなんでまりあちゃんのくつがー…
「ねぇ今アイツ帰ってきた音した気がするよ?」
「気のせいだよまりあ。それよりも続きをしよう。」
爽とまりあちゃんの声…
うそ、なんであの2人が一緒にいるの…?
恐る恐る声がした寝室の方へ向かう。
居てもたってもいられなくてドアを開けた。
「っ!お前帰るの早…!」
そこでは爽とまりあちゃんが抱き合っていたー…
「う、そだよね…?だって爽は私の事大好きだって…」
「あんなの嘘に決まってるだろ馬鹿。お前の事なんか好きじゃねえよ。」
