家に着いた。えーっと私どーすれば、、車いす?松葉杖?それとも…ん…変に期待しないのっ!?
海「小春ちょっと待ってな」
小「ん…」
眠い
海「よしっ!大丈夫?どうした?」
小「ねむい…」
海「そっか。じゃあお母さん!小春眠そうなんで部屋連れてきますね」
母「あらいいの?ありがと2階の突き当りね」
海「はい」
海「小春あとちょっとだからな」
小「ん…海斗…」
海「ん?」
小「好き…」
海「っ…!?ったく…」
ん、ねむいもう無理…
海「俺も好きだよ小春」
小「ん…っ!?」
「おやすみ…また明日」
あーーーーもう無理…なんなのっ!?ううっ…
私はそのまま眠りについてしまった
海「小春ちょっと待ってな」
小「ん…」
眠い
海「よしっ!大丈夫?どうした?」
小「ねむい…」
海「そっか。じゃあお母さん!小春眠そうなんで部屋連れてきますね」
母「あらいいの?ありがと2階の突き当りね」
海「はい」
海「小春あとちょっとだからな」
小「ん…海斗…」
海「ん?」
小「好き…」
海「っ…!?ったく…」
ん、ねむいもう無理…
海「俺も好きだよ小春」
小「ん…っ!?」
「おやすみ…また明日」
あーーーーもう無理…なんなのっ!?ううっ…
私はそのまま眠りについてしまった

