乙「ひとまず保健室行きましょ」
海「あぁ」
小「うん」
海「小春立てる?いや立てるわけないかごめん…」
小「いや立てるよっ!うっ…いた…」
海「もうほら無理すんなよ」
小「むぅ、、いけると思ったんだけどなぁ、、、」
あ、そうだ足蹴られたし踏まれたんだった…忘れてた…やば…
乙「海斗」
海「ん?」
乙「お姫様抱っこしな」
海「言われなくてもわかってる」
小「ちょ…えっ!?」
海「それにおんぶは無理だろ。足やってんだし、腕だって。」
小「だからって…」
海「ごめんな。あと、俺がしたかったっ!」
小「えっ…」
海「秘密な!」
小「う、ん、///」
海「おとなしくしとけよ」
小「うん」
みんな「失礼しまーす」
乙「先生いますかー?」
先「あらどうしたの?みんなそろってわぁ…」
蒼「えーっと色々とあって、、足と腕、口のところ怪我しちゃってんので小春を保健室に連れてきました」
先「だから田原くんがお姫様抱っこしてるのね、、」
小「先生恥ずかしいので言わないでくださいっ!」
先「ふふっ!青春ねっ!羨ましいわぁ」
涼「先生さーせんなるべく早くしてください」
先「あらごめんなさい。夜空さんまず足見して」
小「あっはい」
右足を見せると先生はびっくりしてた。
先「えっ!?夜空さん一応確認するね。足ケガしてから動いた?」
小「あ、はい動きました。」
先「だからかぁ。夜空さん足やばいよ。一応包帯付けておくけどちゃんと病院行ってね。左足はねんざかな。大丈夫そうね」
海「そりゃそうなるよな…」
小「あははは…」
瀬「笑い事じゃないよ小春」
小「うん…ごめんね」
まぁあんなにやらかしたしこうなるよな…どーしよ
先「で、えーっと次は腕!」
小「はい」
先「かすり傷が多いわね」
小「あちゃ…すいません手当てするとこ多くて」
先「大丈夫よ。」
先「はい腕終わり。えーっと最後は口周りね」
小「はい」
先「だいぶ切ってるね…」
小「ん…」
海「先生。小春は大丈夫?」
先「ちょっとしみるからねー夜空さんは大丈夫って言われればそうなんだけど、足は病院行ったほうがいいわよ。はい終わり。」
海「そうですか。ありがとうございました」
小「先生、本当にありがとうございました!」
先「でも…」
小&海&涼&瀬&蒼&乙「でも?」
先「夜空さんの可愛い顔に傷がついちゃうなんて、、、」
小「先生!私全然可愛くないですっ!」
涼「そーゆうことか」
蒼「あはは…」
乙「ですよね先生!こんな可愛い小春に傷を付けるなんて、、」
瀬「小春は可愛いんだから!ね、海斗!」
海「そうだよ!小春は可愛い。あと先生…」
先「?」
海「小春は傷があっても無くても可愛いよ」
小「っ、、、!?」
先「あら?あなた達付き合ったの?」
海「はい!」
先「あらぁ良かったわね!また推しカップルが増えたわ!」
蒼「先生、今なんと、、、」
涼「あはは、爆弾発言した、、」
先「気にしなくていいわよ」
蒼「…」
海「俺、小春と付き合えて幸せです!」
先「ふふっ幸せにね!じゃあ気をつけて帰るのよ」
みんな「はーい。失礼しましたー」
蒼「早く帰って話すぞ」
小「ん―?何を?」
蒼「ったく…今日あったことをおばさんに。あと百合をどうするか」
小「あぁ。え!?この状態で!?」
蒼「ぁぁしょうがないだろ」
小「そうだけど、、」
海「嫌なの?」
小「嫌じゃないけど恥ずかしい…」
海「ならいいな」
小「もう…」
蒼「もう着いたぞ」
小「はーい。ってかこんなんじゃ家入れないよ…」
蒼「しゃーない。ピンポン押すか、、」
海「あぁ」
小「うん」
海「小春立てる?いや立てるわけないかごめん…」
小「いや立てるよっ!うっ…いた…」
海「もうほら無理すんなよ」
小「むぅ、、いけると思ったんだけどなぁ、、、」
あ、そうだ足蹴られたし踏まれたんだった…忘れてた…やば…
乙「海斗」
海「ん?」
乙「お姫様抱っこしな」
海「言われなくてもわかってる」
小「ちょ…えっ!?」
海「それにおんぶは無理だろ。足やってんだし、腕だって。」
小「だからって…」
海「ごめんな。あと、俺がしたかったっ!」
小「えっ…」
海「秘密な!」
小「う、ん、///」
海「おとなしくしとけよ」
小「うん」
みんな「失礼しまーす」
乙「先生いますかー?」
先「あらどうしたの?みんなそろってわぁ…」
蒼「えーっと色々とあって、、足と腕、口のところ怪我しちゃってんので小春を保健室に連れてきました」
先「だから田原くんがお姫様抱っこしてるのね、、」
小「先生恥ずかしいので言わないでくださいっ!」
先「ふふっ!青春ねっ!羨ましいわぁ」
涼「先生さーせんなるべく早くしてください」
先「あらごめんなさい。夜空さんまず足見して」
小「あっはい」
右足を見せると先生はびっくりしてた。
先「えっ!?夜空さん一応確認するね。足ケガしてから動いた?」
小「あ、はい動きました。」
先「だからかぁ。夜空さん足やばいよ。一応包帯付けておくけどちゃんと病院行ってね。左足はねんざかな。大丈夫そうね」
海「そりゃそうなるよな…」
小「あははは…」
瀬「笑い事じゃないよ小春」
小「うん…ごめんね」
まぁあんなにやらかしたしこうなるよな…どーしよ
先「で、えーっと次は腕!」
小「はい」
先「かすり傷が多いわね」
小「あちゃ…すいません手当てするとこ多くて」
先「大丈夫よ。」
先「はい腕終わり。えーっと最後は口周りね」
小「はい」
先「だいぶ切ってるね…」
小「ん…」
海「先生。小春は大丈夫?」
先「ちょっとしみるからねー夜空さんは大丈夫って言われればそうなんだけど、足は病院行ったほうがいいわよ。はい終わり。」
海「そうですか。ありがとうございました」
小「先生、本当にありがとうございました!」
先「でも…」
小&海&涼&瀬&蒼&乙「でも?」
先「夜空さんの可愛い顔に傷がついちゃうなんて、、、」
小「先生!私全然可愛くないですっ!」
涼「そーゆうことか」
蒼「あはは…」
乙「ですよね先生!こんな可愛い小春に傷を付けるなんて、、」
瀬「小春は可愛いんだから!ね、海斗!」
海「そうだよ!小春は可愛い。あと先生…」
先「?」
海「小春は傷があっても無くても可愛いよ」
小「っ、、、!?」
先「あら?あなた達付き合ったの?」
海「はい!」
先「あらぁ良かったわね!また推しカップルが増えたわ!」
蒼「先生、今なんと、、、」
涼「あはは、爆弾発言した、、」
先「気にしなくていいわよ」
蒼「…」
海「俺、小春と付き合えて幸せです!」
先「ふふっ幸せにね!じゃあ気をつけて帰るのよ」
みんな「はーい。失礼しましたー」
蒼「早く帰って話すぞ」
小「ん―?何を?」
蒼「ったく…今日あったことをおばさんに。あと百合をどうするか」
小「あぁ。え!?この状態で!?」
蒼「ぁぁしょうがないだろ」
小「そうだけど、、」
海「嫌なの?」
小「嫌じゃないけど恥ずかしい…」
海「ならいいな」
小「もう…」
蒼「もう着いたぞ」
小「はーい。ってかこんなんじゃ家入れないよ…」
蒼「しゃーない。ピンポン押すか、、」

