喘息の発作が落ち着き
琴音「彩...今ここで素直になるか
授業後までももつかどうか見なかったことにして放課後強制入院と
点滴、吸入をごはん前、後、寝る前、起きてすぐ、注射、採血か
どっちがいい?私は後者おすすめしない」
彩「うっどっちも嫌だ」
琴音「入院の場合、抜け出さないようにナースステーションの前にベッドおくよ」
クラス「なんで決めれるんだ」
クラス「医師と仲いいとか」
彩「入院じゃないほう」
志水「なら、斎藤、今時間作るぞ」
琴音「おーなら...彩ちゃん診察しようか」
と言い私は鞄から体温計を出して
琴音「体温計るよ」
彩「いや」
琴音「38度じゃない限り点滴はしない」
彩「やだ」
琴音「ヤダは無効
彩のお母さんから言われてるんだよね
強制治療でお願いしますって」
と言い私は去勢的に体温計をわきに挟ませ
琴音「指にこれはめて」
彩「うっ...」
体温計が鳴り
彩「37.3だって」
琴音「あやー」
と言い回収し見たら
琴音「よく起きて入れるわねほんとに」
哉「何度」
琴音「38.6」
美月「あらら...」
琴音「解熱剤入れようか...あと栄養剤」
と言い私は鞄からケース二つを出した
ケースから点滴の簡易の棒をお出して
組み立て
もう一つのケースから点滴を二種類出した
彩「嫌だぁ」
琴音「腕出して」
出さなかったため
彼氏の康生につかまれた彩
琴音「そのまま腕tつかんでて
彩、暴れたら変なとこさすかもだからおとなしく」
といい点滴の用意をして
駆血帯を腕に巻き
血管を確かめ、消毒
琴音「さすよ」
と言い瞬時に刺し
駆血帯を外し
クランプを開いて
点滴を調節した
彩「抜いていい??」
琴音「またさすよ、そして尿員連行するよ」
彩「いや」
琴音「私も今医療処置なるべくしたくない
誤診しかねないほどに眠い、おなかすいたけど受け付けない...」
美月「琴音のほうもやばいじゃん」
琴音「だね...栄養取れなくて貧血なのよ」
志水「二人とも病院いけ」
琴音「何のために私きたの
私は自分に刺すからいい」
良いいもう一本用意して
自分の腕に駆血帯を巻き付け
消毒をして
血管に刺し
急いで駆血帯を外しクランプを開いて
点滴を落とした
琴音「貧血笑うしかない...」
といいつつ注を出して
消毒で拭き
腕に刺した
琴音「やっぱ自分に注射は痛い!」
クラス「まさか医者!?」
琴音「外科医の斎藤琴音です
さっきまでオペしてました
昨夜、3件救急搬送受け入れて...その前が硬膜下血腫と腹部にシャープ刺さってる患者の同時オペ
そのあと、電車の転落の急患に階段転落と交通事故一名づつ
引継ぎして急いでシャワー浴びて病院の最強アイテムつかって髪乾かして
当直帰りの先生に送ってもらってここに今いるのよ」
クラス「ブラック」
クラス「この後は?」
琴音「家に帰って寝て
学校登校してそのまま当直
その次の日は土曜日だから2件オペ
日曜も3件オペ」
クラス「ブラック」
琴音「国際医師の免許なければホワイトだよ」
と言いつつ点滴を自分の腕でいまだに挙げている
志水「点滴つるしたら...腕ぞ」
琴音「時が遅い...肩攣った」
そこに担任が来て
点滴をつるしてくれた
そして、非常に地獄を見せたいようで
ご丁寧に肩を強制的におろして
マッサージ的なことをしてくれた
琴音「イダイッ地獄!!」
クラス「乙」
と言われ
時間が過ぎた
琴音「彩...今ここで素直になるか
授業後までももつかどうか見なかったことにして放課後強制入院と
点滴、吸入をごはん前、後、寝る前、起きてすぐ、注射、採血か
どっちがいい?私は後者おすすめしない」
彩「うっどっちも嫌だ」
琴音「入院の場合、抜け出さないようにナースステーションの前にベッドおくよ」
クラス「なんで決めれるんだ」
クラス「医師と仲いいとか」
彩「入院じゃないほう」
志水「なら、斎藤、今時間作るぞ」
琴音「おーなら...彩ちゃん診察しようか」
と言い私は鞄から体温計を出して
琴音「体温計るよ」
彩「いや」
琴音「38度じゃない限り点滴はしない」
彩「やだ」
琴音「ヤダは無効
彩のお母さんから言われてるんだよね
強制治療でお願いしますって」
と言い私は去勢的に体温計をわきに挟ませ
琴音「指にこれはめて」
彩「うっ...」
体温計が鳴り
彩「37.3だって」
琴音「あやー」
と言い回収し見たら
琴音「よく起きて入れるわねほんとに」
哉「何度」
琴音「38.6」
美月「あらら...」
琴音「解熱剤入れようか...あと栄養剤」
と言い私は鞄からケース二つを出した
ケースから点滴の簡易の棒をお出して
組み立て
もう一つのケースから点滴を二種類出した
彩「嫌だぁ」
琴音「腕出して」
出さなかったため
彼氏の康生につかまれた彩
琴音「そのまま腕tつかんでて
彩、暴れたら変なとこさすかもだからおとなしく」
といい点滴の用意をして
駆血帯を腕に巻き
血管を確かめ、消毒
琴音「さすよ」
と言い瞬時に刺し
駆血帯を外し
クランプを開いて
点滴を調節した
彩「抜いていい??」
琴音「またさすよ、そして尿員連行するよ」
彩「いや」
琴音「私も今医療処置なるべくしたくない
誤診しかねないほどに眠い、おなかすいたけど受け付けない...」
美月「琴音のほうもやばいじゃん」
琴音「だね...栄養取れなくて貧血なのよ」
志水「二人とも病院いけ」
琴音「何のために私きたの
私は自分に刺すからいい」
良いいもう一本用意して
自分の腕に駆血帯を巻き付け
消毒をして
血管に刺し
急いで駆血帯を外しクランプを開いて
点滴を落とした
琴音「貧血笑うしかない...」
といいつつ注を出して
消毒で拭き
腕に刺した
琴音「やっぱ自分に注射は痛い!」
クラス「まさか医者!?」
琴音「外科医の斎藤琴音です
さっきまでオペしてました
昨夜、3件救急搬送受け入れて...その前が硬膜下血腫と腹部にシャープ刺さってる患者の同時オペ
そのあと、電車の転落の急患に階段転落と交通事故一名づつ
引継ぎして急いでシャワー浴びて病院の最強アイテムつかって髪乾かして
当直帰りの先生に送ってもらってここに今いるのよ」
クラス「ブラック」
クラス「この後は?」
琴音「家に帰って寝て
学校登校してそのまま当直
その次の日は土曜日だから2件オペ
日曜も3件オペ」
クラス「ブラック」
琴音「国際医師の免許なければホワイトだよ」
と言いつつ点滴を自分の腕でいまだに挙げている
志水「点滴つるしたら...腕ぞ」
琴音「時が遅い...肩攣った」
そこに担任が来て
点滴をつるしてくれた
そして、非常に地獄を見せたいようで
ご丁寧に肩を強制的におろして
マッサージ的なことをしてくれた
琴音「イダイッ地獄!!」
クラス「乙」
と言われ
時間が過ぎた


