高校生医師で既婚者(作品名:仮)

自分の仕事を始めて


しばらくした時


時間は13時過ぎ


看護士「斎藤先生、受付に志水椿さんがお越しになられました」


琴音「ありがとうございます。
   診察室1に案内お願いします。
   すぐに用意を持って向かいます。」


看護士「わかりました。
    CTとMRI室など一応予約しますか?」

琴音「お願いします。
   診察して結果によっては精密検査を
   出来たら今日詳しく検査受けたいと言っていたので
   よろしくお願いします」


零「俺も時間あるから精密検査の時同行する」


琴音「ありがとう」


と言いつつ看護士は診察室1に案内しに行き


私は診察できるように用意をし始めた


美月「いってらっしゃい」


といいい幼馴染に見送られ


私は診察室へとむかい


先生と女性の声のするほうへと歩いた