「やっぱり迷うと思ったぁ」
「ごめ〜ん。いつも迎えに来てもらちゃって。」
「ううん。むしろ確実に来れる場所があって良かった。」
「こんな広い駅で1から探す方が大変だからさ。」
「よし!じゃあ切り替えてスイーツ食べに行こっか。」
「うん。めっちゃ楽しみだなぁ。」
それから歩いてカフェに向かう。
「ここだよ。」
雪ちゃんがお店のドアを開けて私達は中に入る。
まもなく店員さんが案内してくれて席に着いた。
「わぁどれも美味しそう。」
「でもやっぱ最初は目的の限定スイーツでしょ。」
「そうだね。でもこのアフタヌーンティーも気になる。」
「私、今までアフタヌーンティーした事なかったから憧れなんだよね。」
「これってケーキとかもついてくるのかな?ケーキ食べたい。」
「ついてくると思うよ。食べたい事ないけど画像とかよく見てると大体ついてるよ。」
「店員さんに聞いてみよう。」
「すいまーせーん」
「はい」
「アフタヌーンティーってケーキもついてますか?」
「ついてますよ。飲み物もお好きなものをお選び頂けます。」
「でもこんなに食べれるかな」
私が不安そうに呟くと雪ちゃんが私も小腹空いてるし一緒に食べるから大丈夫だよと言ってくれたので両方頼む事にした。
「ごめ〜ん。いつも迎えに来てもらちゃって。」
「ううん。むしろ確実に来れる場所があって良かった。」
「こんな広い駅で1から探す方が大変だからさ。」
「よし!じゃあ切り替えてスイーツ食べに行こっか。」
「うん。めっちゃ楽しみだなぁ。」
それから歩いてカフェに向かう。
「ここだよ。」
雪ちゃんがお店のドアを開けて私達は中に入る。
まもなく店員さんが案内してくれて席に着いた。
「わぁどれも美味しそう。」
「でもやっぱ最初は目的の限定スイーツでしょ。」
「そうだね。でもこのアフタヌーンティーも気になる。」
「私、今までアフタヌーンティーした事なかったから憧れなんだよね。」
「これってケーキとかもついてくるのかな?ケーキ食べたい。」
「ついてくると思うよ。食べたい事ないけど画像とかよく見てると大体ついてるよ。」
「店員さんに聞いてみよう。」
「すいまーせーん」
「はい」
「アフタヌーンティーってケーキもついてますか?」
「ついてますよ。飲み物もお好きなものをお選び頂けます。」
「でもこんなに食べれるかな」
私が不安そうに呟くと雪ちゃんが私も小腹空いてるし一緒に食べるから大丈夫だよと言ってくれたので両方頼む事にした。


