茉子が落ち着いたところで何があったのか聞くと言葉が出ないくらいひどかった。父と母も絶句していたくらいだ。
俺はもう茉子を傷つけたくない。世界で1番幸せにしたい。そう思ったらサプライズにするつもりだったプロポーズを両親を巻き込んでしていた。母親のナイスアシストもありOKをもらえた。
嬉しすぎて強く抱きしめていた。それから父に止められるまでそのことにまったく気づかなかった。
その日は家に泊まることになり、俺の部屋で一緒に寝ることになった。
お風呂から上がった茉子を迎えに行くと母にドライヤーをしてもらっているところだった。その時の茉子が可愛すぎて固まってしまった。
一緒のベッドに入ってから茉子にその事を伝えたら赤くなってその表情がとても可愛かった。
俺も赤くなってしまい布団に潜って目を瞑る。
茉子はもう寝ちゃったのと聞いてくるが、返事はしない。
すると俺に後ろから抱きしめられていた茉子もだんだんと眠たくなってきたようで寝息が聞こえてきた。
俺はしばらくそのままで茉子の体温や寝顔を堪能した後、母に手を出すなと言われていたので頬に軽く口づけをして布団に入った。
俺はもう茉子を傷つけたくない。世界で1番幸せにしたい。そう思ったらサプライズにするつもりだったプロポーズを両親を巻き込んでしていた。母親のナイスアシストもありOKをもらえた。
嬉しすぎて強く抱きしめていた。それから父に止められるまでそのことにまったく気づかなかった。
その日は家に泊まることになり、俺の部屋で一緒に寝ることになった。
お風呂から上がった茉子を迎えに行くと母にドライヤーをしてもらっているところだった。その時の茉子が可愛すぎて固まってしまった。
一緒のベッドに入ってから茉子にその事を伝えたら赤くなってその表情がとても可愛かった。
俺も赤くなってしまい布団に潜って目を瞑る。
茉子はもう寝ちゃったのと聞いてくるが、返事はしない。
すると俺に後ろから抱きしめられていた茉子もだんだんと眠たくなってきたようで寝息が聞こえてきた。
俺はしばらくそのままで茉子の体温や寝顔を堪能した後、母に手を出すなと言われていたので頬に軽く口づけをして布団に入った。


