闇の中の黒猫

ま、時間までサボりに行こうかな〜
「俺サボりに行ってくる」
真琴「え〜1人でサボりに行くの〜?僕も一緒にサボりたい〜」
舞兎「どうせならみんなでサボろうよ〜」
蓮兎「たまにはいいかもな」
たまにじゃないじゃん!
いつもじゃん!
藍「たまにじゃないけどいいですね。」
真琴「僕ね〜とっておきの場所知ってるから瑠衣は目隠ししてて〜」
「え、あ、わかった」
私は目を瞑った