きみの笑顔が咲く日まで


―あとがき―

こちらの作品を読んでいただきありがとうございます。
この作品はちょっと複雑ではありましたが、愛情と血の繋がりがなくても家族愛というものがあることを書いてみました。
宜しければ「いいね」や「ひとこと感想」をいただけると嬉しいです。
最後まで読んでいただき、感謝申し上げます。

この作品が皆さんに愛される作品になりますように。



冴木 詞雨