あなたの帰りをずっと待っている


あれから数年が経った。


この春、久しぶりに地元に帰って、

あなたの事を思い出しました。


この数年、お兄ちゃんに恥じない生き方をできているかは

わからないけれど、


私は精一杯生きています。