「…はぁ」 何て愚かで 何て醜いんだろう… 「クスッ。まぁいいわv」 「?」 「あんたもすぐに地獄に落としてアゲル♪」 「あら、それは楽しみだわ」 「!なっ?!」 残念だけど 「地獄に落ちるのはあなたのほうよ?」 キッ 美枝は一瞬睨んだ後、 「…そんなわけないじゃない!美枝にはた~くさん駒がいるんだから! …明日が楽しみだわっvキャハハッ♪」 妖しげな笑い声とともに部室をあとにした。