玲菜side
悠くんが帰ってきたら夜ご飯かと思ったのに今日のことを聞かれて、お腹のことも、、、。
「玲菜、大事なことだからちょっと頑張るよー!潤がやってくれるし!」って身体を横向きに寝かされた!
「や!や!離して!!」
悠「このまましんどいのも嫌だろ?がんばろ?」
必死に逃れようとするのに悠くんの力にはさすがに敵わない。
「お願い!潤くん、、、やめて。。。(泣)」
潤「いやよなー、ごめんなー。すぐ終わらすから」
怖い怖い怖いー(>_<)!!
潤「ごめんな、ちょっと服下ろすなー」
潤side
「潤くん、、、やめて。。。(泣)」って泣かれるのはマジでつらい。
でもサッサと終わらせてあげる方がいいよな。
「ジェル塗って指入れるなー。ちょっと我慢してな、、、」
可愛い桃尻を指で開いてジェルを塗った指を入れる、、、
玲「!!!」
悠「っと!動かないよ!頑張れ頑張れ!」
気持ち悪い感覚に逃れようと腰を引いてしまう玲菜。
「ちょっと奥に入れるよー」
ゆーっくり指を奥に入れて硬くなった便を掻きだす。
玲「ったい!!痛いいいー!やめて!!」
悠「玲菜ゆーっくり深呼吸しようなー」
玲「ん゛ーーー!!もぅ、やだぁ、、、」
「もうすぐ終わるよ。嫌だよな、ごめんな、、、」
悠「れーな、おてては出さないー!」
俺の手を振り払おうと玲菜の手が出てきたのを見て悠馬が抑えてくれる。
「、、、はい!おっけー!そのままお薬入れるからもうちょっと頑張れ!」
キャップをあけて容器をそっと穴に入れる。
玲「っ!!や!!もういい!!」
普段は出すはずの穴に何かが入ってくる感覚は気持ち悪い以外の何物でもないよな。
「お薬入れてくよー」とゆっくり容器をつぶしていく
玲「んーー!!いやいやいやいや!!やだ!!おしまい!!」
悠「気持ち悪いよな、、もう終わるから」
「、、、よし!おっけ!玲菜お腹ゴロゴロするけどちょっと我慢しような!」
玲「無理!トイレ!!離してよぉ、、、(泣)」
悠「イテテ。イテテ。痛いって!(笑)」
離してくれない悠馬のことをペシペシ叩く玲菜
「もう無理!お願いーーー」って汗だくになりながらも我慢してくれた玲菜。
「そろそろいいかな」
お尻の穴を押さえていた手を離し、悠馬の拘束からも解放された玲菜は走ってトイレへ。
悠「はぁー。疲れたー。これは明日筋肉痛だな(笑)」
「おつかれ様でした。機嫌悪いだろうな、玲菜」
しばらくして戻ってきた玲菜。
悠「どう?でた?」
玲「ぃやだった。。。」
「ごめんな。でもお腹スッキリしただろ?」
玲「もう絶対しないでね!!絶対!!!」
悠「玲菜がもっと早く言ってくれたらもうしなくて済むよ」
「だな」
悠「さ、ご飯にしよー。俺腹減ってたんだよー」
次からはちゃんと早めに言ってくれることを願うよ。
今日はお疲れさん。
悠くんが帰ってきたら夜ご飯かと思ったのに今日のことを聞かれて、お腹のことも、、、。
「玲菜、大事なことだからちょっと頑張るよー!潤がやってくれるし!」って身体を横向きに寝かされた!
「や!や!離して!!」
悠「このまましんどいのも嫌だろ?がんばろ?」
必死に逃れようとするのに悠くんの力にはさすがに敵わない。
「お願い!潤くん、、、やめて。。。(泣)」
潤「いやよなー、ごめんなー。すぐ終わらすから」
怖い怖い怖いー(>_<)!!
潤「ごめんな、ちょっと服下ろすなー」
潤side
「潤くん、、、やめて。。。(泣)」って泣かれるのはマジでつらい。
でもサッサと終わらせてあげる方がいいよな。
「ジェル塗って指入れるなー。ちょっと我慢してな、、、」
可愛い桃尻を指で開いてジェルを塗った指を入れる、、、
玲「!!!」
悠「っと!動かないよ!頑張れ頑張れ!」
気持ち悪い感覚に逃れようと腰を引いてしまう玲菜。
「ちょっと奥に入れるよー」
ゆーっくり指を奥に入れて硬くなった便を掻きだす。
玲「ったい!!痛いいいー!やめて!!」
悠「玲菜ゆーっくり深呼吸しようなー」
玲「ん゛ーーー!!もぅ、やだぁ、、、」
「もうすぐ終わるよ。嫌だよな、ごめんな、、、」
悠「れーな、おてては出さないー!」
俺の手を振り払おうと玲菜の手が出てきたのを見て悠馬が抑えてくれる。
「、、、はい!おっけー!そのままお薬入れるからもうちょっと頑張れ!」
キャップをあけて容器をそっと穴に入れる。
玲「っ!!や!!もういい!!」
普段は出すはずの穴に何かが入ってくる感覚は気持ち悪い以外の何物でもないよな。
「お薬入れてくよー」とゆっくり容器をつぶしていく
玲「んーー!!いやいやいやいや!!やだ!!おしまい!!」
悠「気持ち悪いよな、、もう終わるから」
「、、、よし!おっけ!玲菜お腹ゴロゴロするけどちょっと我慢しような!」
玲「無理!トイレ!!離してよぉ、、、(泣)」
悠「イテテ。イテテ。痛いって!(笑)」
離してくれない悠馬のことをペシペシ叩く玲菜
「もう無理!お願いーーー」って汗だくになりながらも我慢してくれた玲菜。
「そろそろいいかな」
お尻の穴を押さえていた手を離し、悠馬の拘束からも解放された玲菜は走ってトイレへ。
悠「はぁー。疲れたー。これは明日筋肉痛だな(笑)」
「おつかれ様でした。機嫌悪いだろうな、玲菜」
しばらくして戻ってきた玲菜。
悠「どう?でた?」
玲「ぃやだった。。。」
「ごめんな。でもお腹スッキリしただろ?」
玲「もう絶対しないでね!!絶対!!!」
悠「玲菜がもっと早く言ってくれたらもうしなくて済むよ」
「だな」
悠「さ、ご飯にしよー。俺腹減ってたんだよー」
次からはちゃんと早めに言ってくれることを願うよ。
今日はお疲れさん。

