「上目遣いで、そんな可愛い事言われたら我慢できなくなるんだけど。年上だし、余裕かまさないとって思ってるけど俺も男だし、好きな女の子がこんなに側にいたらそれはねぇ、色々思うところがありすぎて。俺も凄くドキドキしてるから同じだろ?水浴びてくるとか、俺もキャラじゃ無い事してるからおあいこかな。」
しばらくソファーで抱きしめられたまま、髪の毛や耳などにキスをされてベットへ。
キス魔なのかな?ってぐらいのキスに、甘い言葉。
余裕がなさそうな事を言ってたけど、私の余裕がなくなる程に抱かれて最後は記憶が無いぐらい…
気づいた時には彼のTシャツを着て、彼の腕の中で朝を迎えていた。
「おはよ。体平気?」
「おはようございます。体?は、平気でもなさそうです。なんか腰が痛いです!」
「昨日の約束して覚えてる?」
「約束?」
「敬語使わないのと、名前で呼ぶ事。」
「いつそんな…」
「詳しくききたい?」
「いや、なんか想像付く気がするのでいい!」
「ん〜今のはセーフかな!俺的には、ずっと敬語使ってくれてもいいんだけど。」
しばらくソファーで抱きしめられたまま、髪の毛や耳などにキスをされてベットへ。
キス魔なのかな?ってぐらいのキスに、甘い言葉。
余裕がなさそうな事を言ってたけど、私の余裕がなくなる程に抱かれて最後は記憶が無いぐらい…
気づいた時には彼のTシャツを着て、彼の腕の中で朝を迎えていた。
「おはよ。体平気?」
「おはようございます。体?は、平気でもなさそうです。なんか腰が痛いです!」
「昨日の約束して覚えてる?」
「約束?」
「敬語使わないのと、名前で呼ぶ事。」
「いつそんな…」
「詳しくききたい?」
「いや、なんか想像付く気がするのでいい!」
「ん〜今のはセーフかな!俺的には、ずっと敬語使ってくれてもいいんだけど。」



