もし君にまた出会ったら、なんて言えばいいんだろう。
余生を全部僕に捧げてくれた、君は、青い空に消えていった、溶けるように。
無理だ、僕なんかに無理だ、君に綺麗に今を伝えられるような語彙力なんてないし。
君のための歌も、今じゃ何役にも立たないし。
明日の風に任せたりとか、甘ったれすぎている
亜輝(あき)なんて名前の僕。
優しい輝きって意味でつけたとかなんとか。
優しい輝きどころか、今じゃ怖いオーラまで放ってる僕。こんな自分が嫌いだ。
余生を全部僕に捧げてくれた、君は、青い空に消えていった、溶けるように。
無理だ、僕なんかに無理だ、君に綺麗に今を伝えられるような語彙力なんてないし。
君のための歌も、今じゃ何役にも立たないし。
明日の風に任せたりとか、甘ったれすぎている
亜輝(あき)なんて名前の僕。
優しい輝きって意味でつけたとかなんとか。
優しい輝きどころか、今じゃ怖いオーラまで放ってる僕。こんな自分が嫌いだ。

