葵「おい、お前看護師失格だぞ、今すぐやめろ。」
葵は私が今まで聞いた事のない低い声を出した。
甘「はぁ?桃飴さんが葵先生をとるのが悪いんでしょっ!!私の方が何年も前から狙ってたのに!!」
葵「じゃあここで断る。俺は甘海さんが好きではない。」
そう言って貰えて嬉しかったけれど、甘海さんが母にしか見えなくて怖かった。
瑠「ハァハァ、や、」
葵「瑠乃大丈夫だよー。」
ここで葵の声は元通りになった。
葵「とりあえず出ていってください。」
そう言って甘海さんは泣きながら出ていった。
葵は私が今まで聞いた事のない低い声を出した。
甘「はぁ?桃飴さんが葵先生をとるのが悪いんでしょっ!!私の方が何年も前から狙ってたのに!!」
葵「じゃあここで断る。俺は甘海さんが好きではない。」
そう言って貰えて嬉しかったけれど、甘海さんが母にしか見えなくて怖かった。
瑠「ハァハァ、や、」
葵「瑠乃大丈夫だよー。」
ここで葵の声は元通りになった。
葵「とりあえず出ていってください。」
そう言って甘海さんは泣きながら出ていった。
